響友会合唱団の掲示板

響友会合唱団の掲示板です。

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全99件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

4/26の録音  投稿者:笹崎榮一  投稿日:2008年 4月30日(水)15時53分43秒
  先日の練習の録音を以下にアップしました。
5/3の通しの前に、是非、みなさん聴いてみてくださいね。

http://todakyo.com/kyoyukai_mp3/rec_080426
 

楽しみですね!  投稿者:音楽委員長  投稿日:2008年 4月30日(水)14時31分49秒
  監督、司会録音の編集ありがとうございました。また、MCを担当して下さいました皆様、本当にお疲れ様でした!

この録音を聴いていると、MCのあとの演奏をとても聴きたくなります。それくらいに、本当に面白く素晴らしいできだと思います。
このMCのあとは、MCの面白さに負けない、いえいえ、それ以上にお客様に楽しんで頂ける演奏を皆さんでしたいですね!

こうして一つずつ本番に向けていろんなことが進んでいくと、否応なしに、本番にむかって期待が高まります♪

皆様、本番まであと10日、悔いのない練習をして、いい本番に致しましょう!!
 

当日の2ステ司会録音  投稿者:笹崎榮一  投稿日:2008年 4月29日(火)17時31分46秒
  先日録音しました「2ステの司会」ですが、
編集が出来ましたので以下にアップしておきます。
皆さん、なかなか上手です!!

http://todakyo.com/kyoyukai_mp3/mc

ご確認ください。
 

4/26の練習につきまして  投稿者:アドヴァイザー_榊  投稿日:2008年 4月28日(月)17時41分4秒
  全体的項目:
芦原小学校のスペースの響きがとてもよく、響きを味方にできているところが多かったです。
ベースパートの音程がとてもしっかりしていますので、他のパートの皆さんはこのしっかりとした土台に乗っかっていく感じで歌いましょう。

個別
<すみわたる…>
ベースさん:「喜び」のニュアンスがとてもよく伝わっていました。
1ステージ
<本日キリストがお生まれになった>
全般的に走っているように感じました。細かく動くところをきちんと歌えば大丈夫です。Sop1-Sop2-Alt1-Bas-1組とAlt2-Ten1-Ten2-Bas2組それぞれのまとまりはとてもよいのですが、掛け合いをするときにお互いを「やまびこ」のように意識すると、全体の調和が取れると思いました。
<さようなら、いとしいアマリリス>
テナーさん:喉で声を出そうとしている気配がありました。響きがきれいなので、息を流せば大丈夫です。
<インスブルック>
ドイツ語の発音がとてもはっきりと聴こえていました。素晴らしいです。
<いとしのマドンナ>
女声の喉声が少し気になります。

2ステージ
<I’m Gonna Sing When the Spirit Says Sing>
全体的に少し喉声が目立っています。その代わり、歌詞がとてもよく聴こえます。
<雨>
響きがよいために、ピアノと合唱との残響の差が出てしまっていました。これは慣れれば解決しますし、リリアに行けば残響も違うのでリハーサルの様子で調整していくしかありませんが、皆さんくらい練習を積んでいれば必ず状況によって対応できます。最後の部分は、ピアノが弾き終わるまで曲が続いていますので、伴奏が終わるまで動かないようにしてください。
<翼>
歌詞がとてもはっきり聴こえています。音程は、ベースさんがとてもしっかり保っていますので、他のパートの皆さんはベースをしっかり聴いて歌ってみてください。
<My Heart Will Go On>、<島唄>
主旋律パートはもう少し主張し、伴奏パートはもう少し主旋律に席を譲るとよいかも…。
島唄では、指揮者を少しでも見るようにして、リズムの揺れを感じましょう。
<Memory>
特にありません。

フォーレ レクイエム
・音をどこまで伸ばすのか、再度チェックしてください。
・オケに負けまいとしていました。オケの壁を越えるには「放物線」のイメージを持ちます。
・ピアノのときにきっかけとなっていた音は、オケから聞こえてきましたでしょうか。まだハープがないので厳しい部分があったかもしれません。CDをお持ちでしたら、一度聴いてみてください。可能でしたら、楽譜を見ずにCDと一緒に歌ってみてはいかがでしょうか。
 

下總皖一生誕110年記念コンサート  投稿者:稲川裕美  投稿日:2008年 4月25日(金)22時12分18秒
  会場 埼玉会館会館小ホール 048-829-2471
日時 2008年7月7日 17時開場 18時30分開演
主催 パワーM
後援 大利根町 大利根町教育委員会 下總皖一を偲ぶ会
出演 グランドハープ 大村典子      フルート 島田英子
   フルート    野原千代     チェロ  三枝慎子
   ソプラノ    山田英津子
チケット 前売券 3000円 当日券 3500円 発売4/26
チケット取扱 埼玉会館プレイガイド048-829-2471
       ローソンチケットなど
☆ コンサート当日、下總皖一作曲の校歌肉筆原稿など16時より小ホールロビーより展示
☆ 問合せ先 パワーM 0480-22-3233 090-8508-9014(鳥海)
パワーM東京事務所 03-5496-1225 090-8948-3241(稲川)
☆ プログラム
下總皖一 作曲・童謡『たなばたさま』『野菊』『花火』『ほたる』
資料室に残る直筆原稿より『フルートとピアノのための小品』
『ピアノソロ菊』『2本のフルートのための小組曲』
他に七夕にちなんで星をテーマに数曲
(プログラム当日に変更することがあります)
☆ コンサートの翌日が下總皖一46回忌です。
☆ 上記と同様に2008年8月8日に旧東京音楽学校奏楽堂のコンサートを開催します。ただし下總の遺品の展示は埼玉会館のみです。
☆ 下總皖一1898年大利根町生まれ、1917年埼玉師範卒業、1920年東京師範学校卒業、長岡師範、秋田高女、栃木師範などに勤務、その後1932年文部省在外研究員としてベルリン留学、1934年東京音楽学校講師、1942年同教授、1956年音楽部長、1962年死去。
☆ 下總作曲の埼玉県内の主な校歌、蕨高、久喜高、浦和西高、川口工、岩槻商
幸手商、深谷第一高、埼大付属小、常磐小、原山中、白幡中、他約300校
 

明日のオケあわせのために  投稿者:戸田響_榊  投稿日:2008年 4月25日(金)21時48分16秒
  前回の練習で気がついたことです。

全体的項目:
1.一緒に動くパートをチェックしましょう。
2.一緒に動いて一部分自分のパートが動くところをチェックしましょう。
3.伴奏で自分のパートと一緒になるところをチェックしましょう。
→ルールを決めて色をつけておくと、オケあわせなどで役立ちます。
4.p(音の大きさのピアノ)で遅くなる傾向があります。
5.上行系は音符の間隔を広めに、下降系は音符の間隔を狭めに、を意識すると、
ある程度音程がキープされます。

個別
1ステージ
<本日キリストがお生まれになった>
先ずは教会のステンドグラスや、尖塔をイメージし、空間が丸いことを意識しましょう。
柔らかな歌い方がよいかも。
<さようなら、いとしいアマリリス>
‘アデュー’の歌詞を大事に歌いましょう。(‘A’を喉に引っ掛けないこと。)
聖歌隊の雰囲気で。
<いとしのマドンナ>
don,don,don,diri,diri…のところが、デクレッシェンドしてしまうように感じました。

2ステージ
<I’m Gonna Sing When the Spirit Says Sing>
リズムが変わるところでは、なるべく指揮者を見るようにしましょう。ゴスペルなので、ある意味「適当さ」があってもよいですが…。
<雨>
テノール「降りしきれ雨よ」:音程高め
「木立を木立に」:フォルテとピアノの対比が大事
「そのものに」のあとのテノール「ものに」:音程高め
<翼>
クレッシェンドで始まりデクレッシェンド終わる部分が多くあるうち、クレッシェンドされていますが、デクレッシェンドが弱い部分がありました。
<My Heart Will Go On>、<島唄>
主旋律パートはもう少し主張し、伴奏パートはもう少し主旋律に席を譲るとよいかも…。
<Memory>
島唄でくれぐれも頑張り過ぎないこと。息切れ感にご注意。

フォーレ レクイエム
微妙なクレッシェンド・デクレッシェンドの位置に注意:オケと違うところもあります。
1.INTROIT and KYRIE
一緒に動いて一部分他のパートが動くところ:68-70, 75-76,小節
2.Offertory
O Domine:出る前に息を流してみてはどうでしょうか。つんのめり感というか、喉に引っかかる感じが気になりました。
伴奏がない箇所はフレーズごとに音程を上げる努力をしないとどんどん下がってきます。
27-28小節と29-30小節:調が違うので、色を変えましょう。
3.Sanctus
テナー:13-14小節だけ、クレッシェンド・デクレッシェンドがついています。その他は平らです。
4.Pie Jesu
35小節あたりから、テナーさん喉を暖めます。
5.Agnus Dei
テナー:peccataで音程を引き上げないと下がりっぱなしになってしまいます。
6.Libera me
「A」あたりから皆さん喉を暖めます。
37小節以降:針先を目指すようにぴんと張り詰めた線を意識します。
ソプラノ:In Paradismのために、最後の方では声を楽にしておきます。
7.In Paradisum
お客様の何割かは、ソプラノさんの天使の声を聴きに来ています。最初の16分音符は天使の羽音です。ステージを包み込みましょう。
私たちの究極の目標は、57小節目以降の’requiem’をきれいに歌うことです。

では、先ず明日のオケあわせがポイントです。オケのメンバーに「これはやばい」と思わせる歌唱を目指しましょう。
 

強化練習お疲れ様でした!  投稿者:音楽委員長  投稿日:2008年 4月 9日(水)00時40分28秒
  皆様、二日間の強化練習本当にお疲れ様でした!
監督、早々に録音をアップして頂きありがとうございます。(戸田響さん、サイトお借りしてありがとうございます)
二日間、とても疲れましたが、大変充実した練習をすることができたと思っています。
監督、桜井さん、練習に参加くださった皆様、本当にありがとうございました。

練習を通して、私は、本番に向けての確かな手ごたえと、残り一ヶ月の課題を認識できたと思っています。きっと皆さんもそれぞれに、同じようなものを感じられたのではないでしょうか。

録音も早速聴かせて頂きましたが、客観的に聴くことで、普段歌っているだけでは気づかないところまで、明確に聴くことができました。こんなにここはきれいにできてるのかと、嬉しいところもあれば、ここはもっとこうしなきゃとか、ピッチが下がっていたのはこんなところからだったのかとか、意外にちゃんとできてるつもりのところが表現不足だなと思ったり・・・。
また、耳から聴くことで、どうすれば納得のいく演奏になるのか、目標とする演奏がイメージとしてはっきりと見えてきました。
気づいたことを楽譜に書き込んで、ゆっくり見直したいと思います。お時間のある方は、是非同じことをなさってみて下さい。練習の際にでも、お互い気づき合った事を話せるといいですね。

これからの一ヶ月、どう仕上がっていくか本当に楽しみです。私達がお互いにそれぞれの一曲一曲を大切に理解し、感じ、それを表現するために真摯に演奏に取り組む、その姿勢こそが、感動をよぶいい演奏に繋がると私は信じています。
きっと、私達ならいい演奏会ができます。
ご自分のパートの仲間を、響友会の皆を、監督を信じ、本番まで残り一ヶ月、頑張っていきましょうね!
 

特練の録音  投稿者:笹崎榮一  投稿日:2008年 4月 7日(月)18時55分9秒
  以下アドレスにアップしました。
ちょっとエアコンの音が入っていますが、我慢して聞いてください。

http://todakyo.com/kyoyukai_mp3/
 

強化練習1日目お疲れ様です  投稿者:戸田響_榊  投稿日:2008年 4月 5日(土)21時27分7秒
  気がついたことを書いてみます。
1.一緒に動いているパートをチェックしましょう。特に八分音符で動いているパートをチェックしておいて、次の練習のとき一緒に動いているパートを聴くようにしましょう。                           2.少しずれているパートをチェックしましょう。これは全体的に見ればシンコペーションの効果ですので、とても重要です。                                                  3.各パートの音が伴奏譜のどこにあるかを、色鉛筆などで線を弾いておくと、今後の練習やオケあわせのときに必ず役に立ちます。(いつか実例をお見せします。)                                  4.響きを残すイメージ:次回練習時にお話します。                              5.全音版と音・Dynamics・歌詞が違うところがありますので、過去に歌った方でも注意しましょう。                                   6.オケ合わせでは、ピアノ伴奏をきっかけにしているところが何の楽器なのかをしっかりチェックしましょう。                              明日もし練習に出られれば、今日の分を含めて総括させてください。
 

4月7日【日本初公演・ご招待のご案内】  投稿者:サンマリノ高校室内合唱団  投稿日:2008年 3月22日(土)17時43分15秒
  はじめまして。
突然の書き込み、大変申し訳ありません。
このたび4月7日(月)にサンマリノ高校室内合唱団の日本公演を行う運びとなりました。日本での初の演奏会ということで、先着順になりますが、ご希望の方にご招待券を差し上げたいと思います。

詳しくはHPをごらんになっていただければ幸いです

■4月7日(月)開場18:30開演19:00
■第一生命ホール
■主催:耕友会、KTミュージック
■後援:アメリカ大使館、(社)全日本合唱連盟
■出演:サンマリノ高校室内合唱団、アメリカンスクールコンサートクワイア、アメリカンスクールJazzボーカルアンサンブル、ガーデンプレイスクワイア、ハワード・チャン(指揮)、中島良史(指揮)、挟間美帆(ピアノ)
■問い合わせ:KTミュージックinfo@ktmusic-pro.com
■担当:富田

http://sanmarino-ktmusic.blogspot.com/

 

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