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続・白昼夢想

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2004年 2月 7日(土)21時44分34秒
  インフルエンザのワクチンこそ、インフルエンザ流行の主犯であることを既に書いたが、
今回の鳥インフルエンザ騒動もどうやらその疑いが濃い。SARSは既に予防策が練られ
ており、同じ手が使えないということだろう。1997年にフォートデトリック研究所は
アラスカの凍土に埋もれた死体の中から、スペイン風邪のH1N1を発見した。そして、
著者の推理だが、遺伝子操作で新種のインフルエンザを開発した。インフルエンザの起源
は中国南部であることが定説になっている。なぜ中国かというと、世界最大のカモの産地
だからである。通常インフルエンザウイルスは肺や気管支などの呼吸器に感染して増殖す
るが、カモの場合は腸の中で増殖する。カモ自体は何の症状も起こさずに、ひたすらウイ
ルスが大量生産され、糞とともに排泄される。おそらくインフルエンザウイルスを世界中
に運んだ媒介は、渡り鳥であるカモである。広東省のカモに接種されたワクチンの中には
フォートデトリックで遺伝子操作された鳥インフルエンザが潜んでいたのだろう。そして
一気にアジア一帯に伝播したのである。そのワクチンが接種されたのは、昨年の春であり
SARS発生と同時期である。ワクチンが実は伝染病の犯人だったことは、エイズの論考
などで既に実証した。スペイン風邪が第一次世界大戦において開発された人類最初の生物
兵器だったことも述べた。このスペイン風邪と鳥インフルエンザは同じA型であり、遺伝
子や塩基配列が酷似する兄弟である。日本でも38万人が死んだスペイン風邪は、なんと
世界で3000〜6000万人死んだのであり、当時の世界人口が12億人だったことを
勘案すると、64億人の現在ではその5倍の2〜3億人は抹殺できると悪魔の勢力どもは
「予測=計画」したのだろうか。
 

鳥インフルエンザの陰謀

 投稿者:管理人  投稿日:2004年 2月 7日(土)20時14分14秒
  次のニュースは、あの人工的な疫病「スペイン風邪」との関係を示唆しているようです。

「1918〜19年に世界で4000万人以上の死者が出たとされる「スペイン風邪」の
病因ウイルスは、鳥インフルエンザウイルスの遺伝子がわずかに変異しただけで、人から
人への強い感染力を持ったらしいことが分かった。英国の研究者らが6日付の米科学誌サ
イエンス電子版で発表する。専門家らは、アジアで流行が拡大中の鳥インフルエンザで同
様の現象が起きる可能性を懸念している。
 数年前、米陸軍病理学研究所などが、アラスカの永久凍土に埋められていたスペイン風
邪の患者の遺体と、保管されていた当時の患者の組織などから、病因ウイルスがH1N1
型だったことや、その遺伝子の塩基配列を明らかにした。
 今回、英国医学研究協議会のグループは、ウイルスからトゲのように突き出ている「ヘ
マグルチニン(HA)」に着目した。ウイルスが動物細胞に侵入する際に重要なたんぱく
質で、鳥、人などどの動物に感染するかの特異性にかかわっている。
 塩基配列などから、病因ウイルスのHAのうち細胞に入り込む部分の立体構造を割り出
した。
 それを他の鳥や人のウイルスと比べると、鳥ウイルスに特有な構造がほんの少し変わっ
ただけだが、人の細胞に侵入することも可能な形になっていることが分かった。
 〈ウイルス感染に詳しい河岡義裕・東京大医科学研究所教授の話〉 HAの構造がわず
かに変わるだけで鳥インフルエンザウイルスが人への感染性を獲得するという説が、立体
構造の比較でも確かめられたことになる。現在流行している鳥インフルエンザH5N1に
ついても、同じことを警戒する必要がある。」
(02/06 15:20)
鳥インフルエンザ(H5N1)とスペイン風邪は酷似しているというのです!
また、昨年春、発生源とみなされている広東省で、鳥インフルエンザ予防ワクチンである
「H5N2」が大量に家禽類に摂取されていたという。感染拡大の原因は、やはりエイズ
と同じく、人工的なワクチンの中に隠されていたのかも?!

 

予測新聞新春特別号

 投稿者:管理人  投稿日:2004年 1月 1日(木)14時03分49秒
  ☆皆様新年あけましておめでとうございます。今年も掲示板をどうぞ御愛顧下さい。

☆さて、お待ちかねの「元旦予想」である新春特別号No97を配信しました。No96
で225の売り転換を的中させましたが、その後買い転換したのでしょうか?ヒントが
書かれてあるかも?過去二年連続で元旦予測の的中率はかなり高いと思います。

☆最近のマスコミでは景気回復の報道・記事が目立ちますが、ほんとうでしょうか?
マスメディアのトップが闇の勢力の手先であることは、既に公然の秘密です。ゆえに
流される情報は意図的に加工され誘導されているので、気をつけるべきでしょう。

☆ハルジャスの白昼夢想は、しばらく休筆させていただきます。悪しからず御了承下
さいませ。理由は多忙すぎて執筆の時間がとれないことであり、筆を折った訳ではな
いようです。しばしの猶予がほしいとのことでした。
 

皆様良いお年をお迎え下さい!

 投稿者:管理人  投稿日:2003年12月31日(水)10時50分43秒
  ☆2003年も夢のように過ぎ去り、とうとう大晦日になってしまいました。
前半は割と頻繁に更新できましたが、後半は殆ど更新できず大変遺憾でした。
来年はどんな一年になるのでしょうか?毎年恒例のハルジャスの新春予想が元旦
配信されますので御期待下さい。二年続けて的中率はかなり高かったと思います。

☆バカブッシュにイラク派兵の密約をしたポチ小泉が日本を地獄に導いています。
自衛隊員くらいは犬死しても構わないという悪魔的政治家は最低ですね。テロの
ターゲットになった日本で、遠からず悲惨なテロ事件が発生する確率大です。

☆米国の株高は操作という陰謀が蠢いているようです。いつか風船のように破裂
するのは必定でしょう。双子の赤字を抱え、ドル安になると投資資金退避が発生
しますが、日本の準備金がサポートしており、この点もバカ殿どうしの密約があ
るのかもしれません。

☆一年間この掲示板をご覧いただき、まことにありがとうございました。
来年もまた御愛顧くださいますように心からお願い申し上げます。
それでは良いお年を!!
 

予測新聞No96

 投稿者:管理人  投稿日:2003年10月26日(日)22時25分50秒
  ☆日経平均予測新聞No96配信しました。

☆今回は、かなり重要な情報を載せましたのでご期待下さい。

☆しばらくは総選挙など年末モードであわただしい世相になりそうですね。

☆白昼夢想はしばらくは休筆になりそうとのこと、まことに申し訳ありません。
深く平身低頭いたします。再開はいつになるのやら・・・・
 

予測新聞No95

 投稿者:管理人  投稿日:2003年10月11日(土)12時04分14秒
  ■日経平均予測新聞No95配信しました!いつも久々ですみませぬ。

▲総選挙に突入しましたが、無党派層がどう動くかがポイントになりそうですね。

◇白昼夢想は筆者多忙のため、更新がなかなかままならず失礼します、とのこと。
まことに申し訳ございません。尻を引っぱたいて催促しておきます(汗)。
 

続・白昼夢想

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2003年 9月15日(月)12時37分51秒
  イスラエル政府のアラファト自治政府議長排除決定について、オルメルト副首相兼通産相
は、イスラエル放送で「排除決定を実行に移す際は、アラファトの殺害も選択肢の一つ」
と語った。これは明確な宣戦布告であり、全面戦争でパレスチナを排除することを意図し
ている。このような挑発は確信犯的なもので、反撃してくるパレスチナを徹底的に壊滅さ
せる戦略であろう。ロスチャイルドの私有国家に過ぎないイスラエルが、中東戦争を世界
大戦に拡大しようとする計画であることは自明であり、ロシアの参戦を狙って火種を中東
イスラム諸国に撒き、既に照準がイスラム諸国に定まっている核ミサイルをいつでも発射
する覚悟である。人類反逆罪の首謀者、シオニストの首領ロスチャイルド家は、人口爆発
の抑制策のひとつとして世界大戦を起こす腹づもりであろう。アメリカは公式にこの挑発
を批判しているが、既にシオニストの傀儡になった米国や親米イスラム諸国にイスラエル
の暴走を止める力は無い。イラク戦争の次はシリアやイランであり、着々とその準備を進
めているが、イラクの治安が収まらないのをみても分かるように、民主主義の美名で統治
することの限界が明らかである。つまり、イスラム諸国を軍事力でねじ伏せても、戦争の
火種が消えないばかりか、更なる戦争の原因となり終には世界大戦を惹起するのは必定で
ある。サタンの配下どもの策略は、戦争で世界を不安に落としいれ、人類を支配するため
に世界権力を握ることであり、ワンワールド政府の樹立である。そのために、まず中東の
覇権を確保しておく必要があるのだ。必然的にイスラム諸国は「排除」され、イスラム教
を地上から抹殺してしまうのがシオニストの最終目的であろう。・・・続く・・・
 

続・白昼夢想

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2003年 9月13日(土)20時29分14秒
  ここに一枚の写真がある。フルベッキというオランダ生まれの幕末宣教師と幕末の志士と
の記念写真とされるものである(下記サイト参照)この写真は名だたる幕末の面々が一堂
に会したものといわれて、某筋によって売られている。著名なコンサルタントもこの写真
を本物と断定しており、写真つきで本物として紹介している本すら存在する。しかし、よ
くよくみると、このような著名な人物達があのような混乱の時期に同時に会合できるもの
とは考えにくい。しかも、様々な藩の元勲や明治天皇まで居るのだから、食わせ物の疑い
が生ずるのも当然の話だ。実はこの写真は佐賀藩の藩士との記念写真だったのが真相であ
る。フルベッキ1830〜98は、アメリカ・オランダ改革派教会宣教師である。オランダのツ
ァイストに生まれ,1852年アメリカに移住,1859年オーバン神学校を卒業して宣教師とな
り,同年11月長崎に到着した。1864年済美館の校長兼教師となり,1866年には佐賀藩長崎
致遠館の教師となり,大隈重信・副島種臣らを教えた。そして、佐賀藩を辞して明治政府
の顧問として仕えた。この間,岩倉大使一行の派遣・ドイツ医学の採用・徴兵令・学制に
ついての献策をした。つまり、この写真の中に書かれている名前の人物は、まったくの嘘
であり、いたずらに過ぎない。実は、この写真の由来を写真撮影者の子孫が証言した本が
存在するのである。このような話に一杯食わされる向きは、単純な思考回路の持ち主であ
り、よく調べもせずに「本物」と喧伝するどうしようもない迷惑千万な輩であろう。幕末
の動乱期にこのほどの人物が同時に一箇所に集まる筈が無いことは、すこし考えれば分か
ることだろう。日本人は舶来モノ信仰があり、外国の権威に弱い。明治の元勲達が陰謀を
巡らせて明治天皇を篭絡したり、江戸の文化や価値観を葬り去った歴史は、日本人にとっ
て不幸なことであった。幕末の回天とはクーデターに過ぎず、過去の価値観を転覆する事
が必要条件だったので、北朝天皇は暗殺されて平民の血筋を南朝天皇に仕立て上げたとい
う疑いについては前述した。日本文化の殲滅工作にフルベッキなどの牧師がエージェント
として送り込まれ、明治政府の傀儡化に利用されたのだった。・・・続く・・・
【写真】http://www2k.biglobe.ne.jp/~natsuko/natsuko5_2.html
 

続・白昼夢想

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2003年 9月13日(土)10時38分34秒
  WTC同時多発テロから二年たったが、時間が経過するにつれて、あのテロがアルカイダ
以外の謀略であった疑いが濃厚になりつつある。まず、ツインタワーの崩壊については、
あらかじめWTCビル内部に爆弾がしかけられていた証拠が出てきた。ビルの地下爆破が
崩壊の決定的な原因だったことを専門家が証言している。ジェット燃料だけでは、最高の
セ氏830度にしか達せず、鉄骨の融解点に達しない。地下の鉄骨は完全に融解していた
ので、爆発物が原因であったことが分かる。そして、極めつけは、翌日のニューヨーク・
ポスト紙に掲載されたジャンボがビルに突入する寸前の写真である。この瞬間、爆発して
いないのにもかかわらず、大きな煙が上がって既に炎上していたのである!つまり、激突
にタイミングを合わせて、何者かがビル内に仕掛けた爆弾を遠隔操作で爆発させていたこ
とが分かる。この同じ構図はオクラホマ連邦ビルでも同様だった。トラックを外から激突
させて爆発させると同時に、内部でも爆発していたのだ。ATFの職員が「たまたま」の
休暇指令で留守だったと同様、WTCではモルガン・スタンレー3500人も「偶然」に
休暇指令で留守だった。WTCの残骸は何者かが盗み出していたが、このような証拠隠滅
の意図があり、残骸から爆発の原因を探られることを怖れたのである。一方、ペンタゴン
に激突したとされるアメリカン航空77便は、現場にその残骸のかけらも発見されていな
い。つまり、爆発は別の原因による疑いが大きい。ペンタゴンの近くのヘリポートに墜落
していたというのが真相である。もし、ペンタゴンに突撃したのがジャンボB757だっ
たのなら、ビル崩壊部分はもっと大きくなった筈だ。この点、消火活動にあたった消防士
は飛行機の残骸をまったく目撃していないと証言した。実は、ペンタゴンに激突したのは
トマホークミサイルであり、管制官もレーダーで確認していた。ヘリポートに墜落したの
を住民が目撃しており、それが77便だったとCNNのインタビューに答えた事実もあり
おそらく、ペンタゴンでもミサイルと内部の爆弾の爆発が主因だったのであろう。さらに
ペンシルバニア州で墜落したユナイテッド航空93便は、残骸が未発表であり完全な報道
規制で隠蔽された。この情報隠しについては、当時筆者も既に指摘していた。93便は、
なんと軍用ジェット戦闘機に撃墜されていたのだ。現場は現在も100万ドルの予算で、
24時間体制で警戒され、20万平方が立ち入り禁止区域になっている。このようにみて
くると、一連のジャンボ墜落が自作自演の可能性が極めて高くなっており、闇の政府によ
る大規模な陰謀だったことがよく理解できよう。大量破壊兵器がいまだに発見されないの
で、ブレアとブッシュは窮地に立たされて非難されているが、当然の成り行きだろう。要
するに、史上最大級かつ最悪のやらせで国民を戦争に駆り立てたのだから、その罪業た
るや極めて甚大である。・・・続く・・・
 

続・白昼夢想

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2003年 8月16日(土)21時56分25秒
  2012年12月22日、太陽系が1万1千年ぶりにフォトン・ベルトに突入して、地球
の磁場がゼロになり、地軸が逆回転して、ポールシフトが起こり、突如として氷河期にな
るという説がまことしやかに語られている。地球が、ここ10年以内に滅びてしまうかも
しれないという一種の終末論だが、論拠が宇宙論、ホピの預言、マヤの古代暦、など多数
あるので幻惑されてしまう話だ。この説を唱えたのは、1991年の雑誌の特集が最初で
あり、発見した科学者はポール・オット・ヘッセで1961年、プレアデス星団を観測し
ていたときに偶然ガス星雲を見つけたことから、26000年周期のプレアデス星団の中
に11000年毎に横切る垂直の星雲をフォトン・ベルトと名づけた。横切る期間は20
00年間とされ、その間、磁場が減少して地球の磁気に多大な影響を及ぼすとされる。つ
まり、この磁場星雲に入ると、太陽のエネルギーが変わり、地球磁場がまったくゼロにな
ってしまうので、かつてあったという大洪水や磁場逆転が起こる可能性があるのだ。にわ
かには信じがたいこの終末論が最近脚光を浴びてきた事は、異常気象やキラーウイルスの
増大などの現象が拍車をかけている。実はこのような終末論は過去の世紀末前後には必ず
起こったのであり、これを喧伝しているのがニューエイジ信奉者であり、情報のルーツが
NASAと思えるので、闇の勢力のディスインフォメーションと疑われる話であろう。な
ぜなら、あのUFOコンタクティのビリー・マイヤーが唱えている地球人の起源がプレア
デスにあるという説や、ゼカリア・シッチンの人類火星起源説や、ウイルスの隕石起源説
などと同根の匂いがするからである。科学的に実証されないこれらの「仮説」がさも真実
のようにプロパガンダするのは、闇の勢力の宣伝部隊であるNASAの得意の撹乱作戦と
みられる。SARSなどの人工生物兵器を宇宙飛来説に還元したり、人間のルーツを宇宙
人による遺伝子操作にしたり、犯人を地球上の人間ではないと証明しようとする意図がみ
えみえなのだ。また、氷河期に至る異常気象をNASAの極秘研究である気象兵器による
ものではなく、自然界や宇宙が原因としてすり替える陰謀とみられよう。このような闇の
勢力のたわごとを簡単に信じ込むのは、洗脳工作の手練手管に嵌まっているのである。ま
ことにもって、狡猾な陰謀の隠滅工作である。ニューエイジの情報源は、タヴィストック
研究所であることを指摘しておこう。2013年の正月も平穏な筈だ。米国で人気のある
Xファイルの最終回では、宇宙人が2012年12月22日に人類を完全に乗っ取る結末
になっていた。宇宙から飛来した謎のウイルスの話で、地球人類が宇宙人に支配されると
いうストーリーは、ドラマとしては最高に愉快だが、闇の勢力の洗脳ドラマとしての犯人
すり替えの意図が透けて見える話であろう。犯人は地球の極悪人に過ぎないのであり、け
して宇宙人や隕石ではないし、宇宙の周期構造そのものでもない。・・・続く・・・
 

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