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首相靖国参拝

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2006年 8月15日(火)12時24分40秒
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  終戦記念日は戦争に負けた反省の日ではなく、二度と戦争はしないと誓う日であろう。国を本当に憂うならば、まず正しい客観的な歴史認識が必須だ。中国や韓国に言われて靖国神社参拝をしないのは、外圧に屈しただけでなく、戦争で死んだ英霊に対する尊崇の念をどぶに捨てて、ユダヤタルムード・共産主義の意図である日本国体破壊・民族自虐史観を認めることになる。なぜ、奴らは外交カードに参拝問題を使うのか?背後にユダヤ勢力のアジア分裂統治戦略が透けて見える。軽薄なマスコミを走狗として、批判ムードを盛り上げ、韓国や中国を金融面で脅して操る汚い手口だ。闇ユダヤ勢力のIMFに乗っ取られている韓国は独立国とは言えまい。闇ユダヤ勢力が支配する一族が中国共産党を動かしているのも深層にある。表面的な現象に騙されてはいけない。真相はマスコミの喧伝の背景に隠れているのだ。北朝鮮を裏で煽り、テポドンを発射しても攻撃しないと密約しているのは奴らである。小手先でしかない分祀論を、したり顔で説く国賊的な政治家やマスコミの評論家を信じてはならない。汚い賄賂や利得で日本を中国や韓国に売る厚顔で腹黒い政治屋や評論家どもには、恥を知れと言いたい。アメリカ支配といえども、日本は立派な独立国なのであり、内憂を外患に責任転嫁するが如き日本への内政干渉はいい加減止めるのが、大人の独立国としての適切な判断だろう。そうでなければ、いまだに餓鬼臭い発展途上国にしか過ぎまい。小泉首相は日本国民の心を駄目にしたA級戦犯のひとりでもあるが、終戦の日に参拝したその信念は敬服に値する。  
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