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やはりというか、胡散臭さ世界一の組織犯罪が起こりました。
偽装、偽計、粉飾という邪悪の総合デパートといえるでしょう。
年頭のハルジャスの予測では、その予感があったのでしょうか、以下のような指摘がなされています。日本の検察もまだまだ
捨てたものではないようです。
>品性が廃れつつある日本人は、まずは闇ユダヤ資本の手先であるヒルズ族などという吸血パンパイアを抹殺する勇気と高潔な倫理観を持つべきです。そして日本人の美学と道徳を破壊するあらゆる策謀を阻止したいものです。今年がその気付きの年になるように祈っています。
吸血ヒルズ族とは、ほんとぴったりのネーミングですね。
世間を騙して略奪するのは、闇ユダヤ資本家どもの計略でしょう。その深層には略奪資本主義の末期症状が透けて見えます。
日本人の品性を取り戻す気付きの事件になるように期待したい。
外資系の投資ファンドが買いを煽っていますが、策略に嵌められ
るのはいつも一般大衆です。天井掴みしないよう気をつけたいものです。
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