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世界歴史大転換【65】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2018年 1月22日(月)14時44分11秒
  2015年12月19日、デトロイトの「悪魔寺院」は、ミシガン州ランシングの州議会議事堂の階段にて悪魔儀式Satanic Ritualを開催した。ランシング (Lansing) は、アメリカ合衆国ミシガン州の州都。大部分がミシガン州インガム郡に位置し、一部が隣接するイートン郡とクリントン郡に広がる。人口約11万人位の小都市である。異様な姿の若者数十名の集団が、夜中に黒色の星条旗を掲げた悪魔セレモニーを開催した。スピーチの記録ビデオも残っている。ただ、これは正式な「儀式」ではなく、むしろパフォーマンス・スピーチに過ぎず、若しくは公表された文書の読み挙げ会とも見える。公共議事堂の内部ではなく、そのスピーチの行われた所が玄関前だったので、室内での公的儀式とみなしてはいけないだろう。しかし、ここでも魔ガ事(禍々しい犯罪)は既に始まっていた。キリスト教やイエスキリストの撲滅運動を公の場でおおっぴらに遂行していたのである。先週1月中旬からミシガン州デトロイトにおいて、隕石のようなフラッシュ光が上空に輝くのが多数目撃されおり、米TVニュースでも大きく放映された。ペンタゴンは「隕石」と断定したのだが、明らかに雷ではないレーザービームかプラズマ照射であり、謎の不思議現象として話題になった。デトロイト近辺は、ラストベルト地帯とも言われ、米自動車産業の衰退とともに、アメリカ国力が落ちた衰亡の象徴になっている所だ。この小さな町に過ぎない片田舎のランシングには、かつて3人の歴代大統領が訪れていたという。ブッシュ、クリントン、オバマだ。何故か怪しい匂いがしないだろうか。ディープステート共が頻繁に行う秘密の悪魔儀式を隠れて開催したのだろう。国家反逆罪の首謀者共が3人揃って来訪するような特別の町だったようだ。この火球光臨現象がハワイ攻撃未遂事件と関連するのかは不明だが、米国内の一連の騒擾事件と関係・同期していることは確かだ。大気圏外に居たと目される遥か上空のUFOも同時に目撃されていたので、宇宙戦争規模の面妖な怪事件とも推察できるが、真相は分らない。追い詰められたディープステート勢力共が、死に物狂いの反撃を起こしているような気配だ。核兵器で自国民すら殺しかねないとした恐れ【48】が、遂に当たってしまったのが、ハワイのミサイル攻撃失敗事件だった。ところで、代表的なフェイクニュース・CNNテレビは、最近速報の中で、「トランプ大統領が就任してからわずか1年で、アメリカ政府機関が、今年の国家予算案に関する共和党と民主党の対立のため、財源不足により閉鎖された」と批判している。マティス国防長官は、政府機関の閉鎖による、軍へのマイナス面について懸念を示した。しかし、結果的にこの資金凍結の動きは、トランプ政権にとって逆のメリットもありそうだ。つまり、民主党がトランプを政府封鎖という形で追い込んだ策略を逆手に取って、隠れた狙いである脱覇権政策として、悪魔国家サイコパス・イスラエル向けの予算削減へと追い詰める方向に展開していく可能性もあるからだ。ハワイ攻撃が未遂に終わったので、犯人がイスラエル所属の偽旗潜水艦だとすると、リベンジ攻撃を執念深く企んでいる可能性もある。ターゲットは日本にある米軍基地か、あるいはトロイの木馬=日本原発のメンテ会社=イスラエルのマグナBSP社を3.11自作自演核自爆テロの如く再度悪用して、稼働済の鹿児島県川内原発か福井県の原発などを狙う恐れがある。得てして、極悪事件の真犯人は大抵同一犯人が多く、悪質性から鑑みて同様の猟奇的犯行を繰り返すのが常だからである。  

世界歴史大転換【64】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2018年 1月20日(土)14時42分0秒
  ハワイ事件のフェイクニュース報道のひとつ極悪ワシントンポストを意訳して紹介する。【地元の土曜日の午前8時ごろ、ハワイの緊急事態管理局the Hawaii Emergency Management Agencyの従業員が交代勤務についた。緊急ミサイル警報システムの内部テストを開始することが日常的業務であった。昨年11月に再開された、北朝鮮による攻撃の恐れが高まっている中、ハワイが冷戦時代の核警戒訓練を復活させるとして、昨年11月に開始したばかりの訓練であったため、広報担当者によると予測不可能だったとした。午前8時5分頃、ハワイの緊急従業員は、同州が発表したタイムラインによって、内部テストを開始した。コンピューターのドロップダウンメニューには、「テストミサイルアラート」と「ミサイルアラート」の2つのオプションがあった。彼は前者を選択することになっていた。彼は現実のミサイルアラートの開始である後者ボタンを誤って選んでしまった。オペレータが間違ったメニューオプションを選択したと、HEMAの広報担当者リチャード・ラポーザ氏は日曜日にワシントンポスト紙に対して語った。「弾道ミサイルがハワイに到達すると警報が鳴った。それは誤った警告だった」午前8時7分ごろ、ハワイの住民や観光客の携帯電話に誤った警告が出た。「ミサイルがハワイに侵入した。即時シェルターを捜しなさい。これは訓練drillではありません」と書かれていた。ハワイのテレビメッセージは、「屋内にいれば屋内にいてください。屋外にいる場合は、建物内の避難所をすぐ探してください。屋内では窓から遠ざかってください。運転している場合は、側道に安全に移動し、建物内の避難所を探すか、地面に伏せてください。」と載っていた。この”間違い警告”は、多くの人が避難所を探して、最後の別れの挨拶を愛する人たちに言わねばと、何千人もの人々がパニックを引き起こした。最初のミサイル警告が間違いであったことを示すその後の訂正警告との間に、38分かかったために更に状況が悪化した。その後、ハワイ州知事デイビッド・イージー(D)は、間違いアラートが引き起こした「苦痛と混乱」を謝罪し、「シフトの切り替え時に標準的な手順の間違いが起き、従業員が間違ったボタンを押した。しかし、災害発生後、説明責任の増大と無線緊急警報システムの再検討の中で、このような間違いがどのように起こったか経緯と原因が浮びあがっている。ワイヤレス緊急警報は、危機的な天気、子供やセキュリティの脅威を国民に警告するために、特に緊急事態が発生したときに発動され、FCC、FEMA、および無線業界に共通する機能である。 FCCが緊急警報を取り巻く規則と規制を制定している間、これらのメッセージを送信する責任は、通常、緊急事態管理の職員に帰される。土曜日に状況を悪化させたのは、州の緊急機関にエラーを修正するシステムがなかったということだった。州政府機関はFEMAを通じてミサイル警報システムを使ってミサイル警報を出すことを許可したが、その後の誤警報を出さないようにしていた。」と弁解した】以上である。よくもまあこのような嘘八百が報道されたものである。同じワシントンポストのフェイク報道では、不思議なことにBOが12.27ハワイで休暇中ともあった。またHUMAも既に逮捕されたとQは書いていた。ディープステートによって事前にフェイクニュースが悪企みを持って計画され、万が一攻撃ミスしたときには誤報にする手筈だったのだ。極悪ワシントンポストや追随報道機関で予め捏造の選択肢が準備されていたのだろう。  

世界歴史大転換【63】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2018年 1月20日(土)10時17分34秒
  世界人類がハワイで一体何が起こったのか、今後何が起こるのか様々な情報が飛び交う米ネットでは大騒ぎになっているようだ。ハワイと日本への「ミサイル攻撃の警告」が事実であることをQが事前警告していた。 2017年11月と12月のQ-Anon投稿には、第3次世界大戦の誘因となるかもしれない偽旗潜水艦によるミサイル攻撃を察知した、コード化された情報が既にあったからだ。ブッシュCIAの策謀と嘘情報を流す闇エージェントの暗躍により、攻撃警告の間には9.11容疑者がハワイに滞在していたとした偽装アリバイの捏造を企み、9.11犯罪者連中の偽所在情報を流していた。つまり、オバマ(年末タイで拘束された筈で、幽霊かクローンかも?) や、マイケル・ミシェル、いつまでたっても中々逮捕されと聞かないビル&ヒラリー、ヒューマ・アベディンや他の容疑者が、「攻撃未遂のまさにその時に」ハワイに滞在している捏造証拠を指摘していたのだ。だがそれは嘘の内容で彼らは爆心地ゼロground zeroから十分離れていたのである。標的がハワイのエシュロンNSA基地だったという話もある。不正な偽旗(文字通りの意味)攻撃は、既に数カ月前から計画段階にあった。Q投稿「レッドオクトーバー」は、実際のロシア潜水艦を想定した有名な映画に登場していた。 "Q-Anon"コード化されたメッセージ(2017年11月20日) "Hunt For Red October"では、間もなく来るQ予告として強調されていた。日本では「レッドオクトーバーを追え」のタイトルで、ショーン・コネリー主演のサスペンス・アクション。アメリカ東海岸に接近するソ連の最新原子力潜水艦の話で、観た人も多いことだろう。ロシア潜水艦のイレギュラーな脱走作戦で、亡命を図るロシア原潜という設定ストーリーだ。奴らの想定シナリオでは、ハワイ核攻撃で北朝鮮非難への反論シナリオが、①北朝鮮の反撃決断をするトランプを非難することになるのか、あるいは②北朝鮮による攻撃に反応しなかったトランプを非難することになるのか、いずれにしてもまさにディープステート陰謀に対する決断ジレンマに大統領が直面したであろう。しかし結局、未知の潜水艦からの不正邪悪なミサイル発射は、傍受察知されて破壊された。 ディープステートがハワイにミサイルを落とす事に失敗したため、次の段階は「日本の何処かに」偽旗ミサイル攻撃を計画しているとされている。ただ、1回失敗しているので、果たして2回目を再開するか否かは不透明だ。仮に起こすとしても、それが何時、何処を狙っているのか、日本人にとっては極めて脅威で危険なものになる恐れがある。過去、北朝鮮ミサイルのターゲットとして専門家が挙げていた標的場所の候補として、日本国内に多数ある横須賀基地や沖縄基地などの米軍基地。次に日本列島に建っている数十の原発だ。まだ未稼働の原発が多いものの、攻撃されると地域に甚大な放射能被害を齎す恐れがあろう。もしも、仮にイスラエル偽旗潜水艦がたった一つの作戦なら、潜水艦も撃沈されたとして、単独作戦で諦めて任務完了するかもしれない。仮に「複数作戦」が存続している場合や、まだ撃沈されず残っている潜水艦が近海に潜んでいるとしたら、日本へのミサイル攻撃の可能性がある。最近、米国各地で空から雷音と共に火球や光線のようなものが降ってくる現象が多発しているという。どうやらビームやレーザー照射で、知らない間にドンパチ宇宙戦争が現実に起こっているという、まるで漫画みたいなSF話になっているのだ。映画INDEPENDENCE DAYが地球で実際に起こりつつあるらしい。  

世界歴史大転換【62】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2018年 1月19日(金)09時31分40秒
  イスラエルの偽装潜水艦によるハワイミサイル攻撃の話が本当か否かを検証してみたい。 2018年現在イスラエルは5隻以上で、イルカという名や他の潜水艦を持っている。新型ドイツ製のドルフィン級潜水艦 は空気に依存しない長時間潜れる推進力を持っているため、原子炉潜水艦に次ぐ航行範囲や耐久性がある。核弾頭を装備したミサイルの搭載が可能だ。イスラエル軍は、地中海にミサイル巡洋艦等を巡航させ、2013シリアを先制攻撃した。今回潜水艦一隻がハワイ海域に向かい、秘密裏の特殊任務を実施していたらしい。潜水艦の名前は、イルカ、レヴィアサン、テクマ、タニン、ラハブ、ダカール(まだ任務未投入)であり、最後の3隻は非常に長期間潜ることが出来る物で、殆ど浮上しない機能を持つ。母港にあまり停留しないので、所在を常に監視する必要がある。潜水艦イルカはSSK=巡航ミサイルのみを発射できる。ミサイル搭載するのが簡単で、容易に投げ捨てられるので、発見された場合にも発射の真偽を確認しにくい。他方NKの持つ潜水艦は、地上でICBMを入れるコンテナを牽引することは可能だが、 コンテナをNK潜水艦にドッキングして、核弾頭を積んでやっと海に出航し、そこから短距離核ミサイルを撃つようにできるまで、搭載してから海岸沖まで遅々と移動をしたのち発射できる。これはまさに時間のかかる準備作業になり、NK製アマチュア潜水艦では、深く潜水して迅速に発射するハイテク発射が不可能だ。海深く潜水したまま、スピーディーな忍者ミサイル攻撃が出来ない旧式潜水艦なのだ。日本の放送局NHKは、「北朝鮮が」ミサイルを誤射したというでっち上げニュースを翌日発表した。ハワイの事件をもみ消し偽装する米フェイクニュースに同調して、捏造報道に追随した。NHKはABC Newsと比較することができ、両者とも国家緊急システムには入ってない。彼らがハワイで起こった事件の後に、私達にも起こる筈だという偽装シナリオ捏造のため、間違った警告報道を外部から容易に追認することでとカモフラージュしたかったのだろう。現地住民の証言によると、他の放送局はこのアラートを発していない。軍事基地から警報サイレンは出されておらず、警告は現地の人々の携帯電話に送られてなかった。トランプのディープステート捜査は着々と進んでいるようだ。重要犯人の国外資金逃避も多々行われている。HRC側近であるフーマ・アバディン(HUMA)は逮捕され、オーストラリアでの共犯汚職もクローズアップされてきた。国務省7階に潜んでいたディープステートも一掃されたという。クリントン財団(CF)は、2006年から2014年の間にオーストラリアの納税者から約8,800万ドルを盗み取っていた。2012年から2013年にかけて汚職が最高潮になった時はオーストラリア・ジュリア・ギラードの首相就任年度でもあった。CFは多数の同盟国を食い物にしてきた悪徳財団だ。1月14日付Q投稿では1月15日から22日の週中に、LV=ラスベガスで自作自演テロがあると警告している。未来の話で犯人も投稿を見る可能性があり、28日までにLVテロ発生予告が本当に実現するかは不明だが、もしQ予告が実際に起こると、信憑性がQ投稿にはあることになる。未確認であるが、Q本人と主張する一人、謎の人物ザックがオルトメディアに出演した。その話によるとQanonは4名チームで構成(推理した通りNSAなど諜報員+トランプ政権中枢の人物)されており、ザックはまたJ.アサンジによる予告=サウジアラビアの如き新たな政変が、近々米国内で起こると述べた。  

世界歴史大転換【61】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2018年 1月18日(木)09時32分28秒
  NWO勢力はトランプの激しい攻勢にかなり追い詰められているようだ。1.13午前(1.12現地時間)、ハワイで携帯に緊急警報アラートEmergency Alertが鳴り響いた事件は、日本のTVニュースでも放映された。係員が誤ってアラートボタンを押せる可能性は皆無であり、日米フェイクニュースでは職員の押し間違いとして、偽装の誤認報道で揉み消された。アラートシステムは機械的に自動起動するもので、押し間違いやセンサー感応ミスが起こることはあり得ない。5FailSafeSystem(5段階の多重セイフチェックシステム)を有する厳密な防衛カウンター攻撃システムなのである。またアラートの種類は嵐、津波、地震、噴火などがあっても、たとえ、万が一停電でフェイルセイフ電源が切れていても、システムがミサイルボタンを自動選択することはない優れものだ。さらに驚くべき話に、米オルタナメディアによると、焦ったディープステート共、海軍司令官、国防長官、ジョー・バイデン、魔法王フランシスコが、現在核戦争が起こっている情勢があるとした上で、核攻撃に対する準備が必要であると偽装の緊急イルミナ警告をしている。イルミナ予告は、ハワイだけでなく、次は日本にも同様な核攻撃されると警告して、「偽旗核攻撃」=NKによるミサイル発射(またもや偽装潜水艦か)が起こる筈だと、犯人自身(偽旗勢力と闇軍産)がお節介にも事前通告をしてくれた。ハワイ核攻撃(核かは不明)はイスラエルが真犯人という説も出ている。1月13日のQ投稿では、「間違った非核攻撃?」とコメントしている。昨年12月に発令した「深刻な人権侵害または腐敗」の大統領執行命令の拘束力は強制力があり、基本的人権を奪おうとしている容疑者の拘束を行うことができる内容で、基本的に例外のない強力な執行命令である。トランプは大統領令を賢明に使っており、米国の国家安全保障に対する脅威と呼んでいる。法的拘束力の範囲は、米軍、米国諜報機関、国内法執行機関、米国全土の法執行機関のすべてについてだけでなく、驚くべきことは、外国人、外国の組織、さらには外国政府の職員にまで広い拘束範囲が及んでいる。つまり国家安全保障上の脅威に対しては、国内外あるいは米国外の世界中誰であろうと拘束対象として含まれることを意味する。それ故に民間人だから除外するだろうとか、一般市民なら一般警察や一般裁判所が管轄だろうとかいうのは間違っており、世界の警察番犬アメリカ様の国家非常事態宣言なのであり、民間人や外国人であっても軍事法廷で裁かれることになる。即ち、例え日本人であろうと関与した容疑者は執行命令が適用されることになる。昨年【14】で書いた「インド洋にあるディエゴ・ガルシア島は、アフガンのヘロインを米国に移送する中継基地であり、CIAの犯罪者の秘密刑務所」は、現在、欧州の容疑者がディエゴ・ガルシア島に運ばれている。「2014.3.18起こったマレーシア航空MH370便の失踪事件、2014.7.17に起こったマレーシア航空MH17便のウクライナによる撃墜事件は、CIAの自作自演」という内容も、とうとうその共犯者が最近浮上してきた。インド洋での海上捜査が再開したという偽装報道が出たが、フェイクニュースである。統一マレー国民組織(UMNO)党首・マレーシア首相ナジブ・ラザクが共犯者で、組織的関与だった。恐らく金正男暗殺にも関与している疑惑があろう。野党マハティール(90)側が次期選挙で政権を奪還するはずだ。MH17便撃墜の真犯人はロシアではない。ウクライナ側によって撃墜された残骸が、実はMH370便の機体であった証拠が出たのである。  

世界歴史大転換【60】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2018年 1月17日(水)10時22分22秒
  14日付けの米ニュースによると、米ハワイ州で13日朝、弾道ミサイルの脅威が迫っているとして、避難を呼びかける警報アラームが住民の携帯電話に誤送信されたという。その後警報が人為的ミスだと訂正されたが、昨年、北朝鮮によるハワイに届く飛距離の弾道ミサイル発射実験がなされこともあり、緊張が走った。 1月12日現地時間ハワイ沖で通信異常が感知されインターネットの情報発信ができなくなった。1月13日に何者かが(北朝鮮がやったことにして)ハワイ諸島の核攻撃を試みた疑いがある。ハワイで発生した誤認警報は実は偽装だったらしい。核攻撃は事実だったのだ。主要メディアは北朝鮮がハワイを核攻撃したというストーリーを「既に用意」してあった。攻撃が失敗した直後に「あれは誤認警報だった」と偽装してその事実を隠蔽したのだろう。米緊急報道システムは正確に反応するので、日本のJアラートのような誤認警報はあり得ない。誰かが誤って警報ボタンを押したミスは考えられないという。恐らくNWOが戦争惹起をでっち上げることで、NKに対する反撃開始という米国判断をさせようとした疑いがある。実際に1月12日にハワイ沖の太平洋でミサイルが実際に発射されたことが感知されていた。ただミサイルは発射直後に迎撃され破壊された。発射直後にはミサイルが原子力ステルス潜水艦(偽旗・偽装潜水艦)から発射されたことも分かったため、位置が特定され破壊されたのだ。2日前の11日時点では警戒システムの異常を感知していなかったという。他方、15日午前、沖縄県の尖閣諸島の沖合で中国海警局の船3隻がおよそ1時間半にわたって日本の領海に侵入し、海上保安本部が再び領海に入らないよう警告した。3隻はおよそ1時間半にわたって日本の領海内を航行した後、正午までに領海を出たという。これも日中戦争惹起作戦だろう。どうしても地域紛争や戦争を始めたい馬鹿者達がいるようだ。トランプの顧問役キッシンジャーとしては親中国路線の考え方で元々進んでおり、今後も親中政策を進めたいようだ。NWOとは異なる「真のグローバルな世界」を目指すという主張らしいが、グローバル主義が似非共産主義に過ぎない大嘘とプーチンも最近指摘したとおりである。狸親父で老獪な偽ユダヤ人キッシンジャーとしては、革命後の新世界もまたユダヤ人支配にするつもりであることは間違いあるまい。単純に期待できる善勢力としてのみトランプ革命を期待することはできまい。悪には悪を、目には目を、で目先退治を期待するだけに留めるべきだろう。その後もすぐには世界のユートピア化が待っているとはけして思われず、2200万年前より異星人やドラコらによって遺伝子操作されて創作されてきた人類の脳自体には、爬虫類脳が根幹に据えられており、元々獣の凶暴な弱肉強食の性質を本質的に有しているがゆえに、レプ共によって容易に洗脳されやすく、残酷なサタニスト共が跳梁跋扈しているのだろう。ヨハネ黙示録が現実化するように待望する勢力が今も多数存在している。悪魔サターンの獣数字666とは一体何か、今まで誰も歴史上で解明した者は寡聞にして聞かない。仮説だが四次元支配の数値とすると、666とは人間と異星人の共通するメンタルな特徴を指す数値と推察できる。洗脳道具でもあるとすれば、共通点である爬虫類脳が浮かぶ。本能を司るものであり、また四次元機能であるとすれば、異星人と人類が進化度合いを問わずコンタクトできるコミニュケーション機能、両者に共通する言語機能として「智慧あるもの」=「想念波」しかあるまい。  

世界歴史大転換【59】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2018年 1月15日(月)13時47分10秒
  クリスマス休暇中、米軍デルタフォース特別攻撃隊(U.S. Military Delta Force)がタイにある別荘(Solyndra社名義)において、休暇中の前大統領B.Obama(BO)を電撃的に急襲し拘束した。デルタフォースは金の地金、コンピュータ、数百万ドルなどを押収した。緊急逮捕されたObamaは別荘のダイニングにまだ暖かい食物を残したまま、別荘を後にした。其のときに逮捕された人物が本物かクローンかは不明である。米国民には異様に寵愛されてきた偽善者Obamaが、裏では約5億3500万ドルもの資金を偽の連邦補助金の名目でSolyndra社に横流しており、最終的にBO自身がその利益を丸々盗んでいたという。Solyndra社はシリコン・バレーのベンチャー企業で、実質的には架空インサイダー会社であり、補助金受領後に計画倒産した詐欺会社だった。BOに5億3500万ドルの米国民の税金をまんまと持ち逃げされた訳だ。BOはハイブリット・ダブルエージェントの多国籍クローンであるとQに指摘された。Qによって「モグラ」として協力をするように取引しているとの情報もある。ヒラリークリントン(HRC)もまたクローン人間で、その娘もカニバリズム人肉食儀式に汚染されている。地球では過去30年間に渡り、要人や奴隷ゴイムのクローン化が行われてきたという。米国内に潜んでいる重罪犯容疑者だけでなく、外国に潜伏する容疑者の拘束も進めているということは、日本国内に隠れている9.11(3.11)関連容疑者(日本人含む)についても、そう遠からず追っ手が迫っている前兆になろう。末世的現象の小児性愛犯罪、児童保護施設での拉致誘拐、児童人身売買事件、Spirit Cookingという幼児人肉食儀式など、吸血鬼ドラキュラ博士を地で行くカニバリズムの汚い鬼畜共。ケムトレイル散布、遺伝子組み換えテロ(ゲノム編集詐欺)、裏金公金横領の贈収賄、悪徳政府による共謀テロなどが似非マスゴミによる巧妙なフェイクニュースで隠蔽されて、現実の世界中で繰り広げられ続けている。トランプは、HRCの助手であった Huma Abedinを投獄すると約束し、司法省がHRCを庇って陰謀の片棒を担いでいるとして、ツイッターで同省をこきおろした。最近Clinton財団のハイチでの資金不正流用に関与した証拠として、米国の著名な外科医Dean Lorich博士が胴を刺され死亡していたことが判明した。 11日午後1時ごろニューヨークの自宅マンションのバスルームで、博士が胸にナイフが刺さった状態で倒れているのを11歳の娘が発見した。HRCの電子メールの受信箱にはLorich博士のメールが確認されている。Lorich博士は2010年におきたハイチ地震で救助ボランティアとして参加していた。震災から24時間以内に13人の医療チームを作ってハイチのポルトープランスに飛んだ。BillとHillary Clintonの "犯罪慈善団体"Clinton基金はハイチ復興を支援するため世界中から数百万ドルの募金を集め偽装の救援活動を進めた。しかし資金のほとんどはハイチの人々には届かなかった。ハイチの再開発を計画していた同僚や、Clinton財団のポケットに入ったのだ。HRCの家族が特にハイチでペド儀式を隠れて行っていた事実もあり、財団一味が自ら引き起こしたハイチ人工地震(最近も含めて)などに対して、偽装寄付詐欺を策謀し私腹を肥やした「マッチポンプ公金横領詐欺」だった。Clinton悪徳財団による横領詐欺やペドファイルに汚染されたハイチに「糞溜め」と不用意な暴言を吐いたので、フェイクニュース勢力がここぞとばかりに一斉攻撃し、「人種差別主義」トランプを追い落とす報道を行ったのだ。  

世界歴史大転換【58】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2018年 1月14日(日)15時45分32秒
  Qアノンの本当の正体は謎だが、かなり重要な事柄や事実を短い質問コメントを連続して書くので、含まれるキーワードさえ把握できれば誰でも恐らく解読が容易になる筈だ。11月の”Qanon posts”に公開されたQuestionsを今判っている範囲だができる限り解読してみたい。Q=Questionであり、A=answerのAであり、anonymousのanonという意味も含むのだろう。政権インサイダーに隠れて多分複数存在するだろう内部告発者は、憂国の愛国者(Clearance Patriot)でもある。反ディープステート側の闘志を自任しているようで、その鋭く端的な檄文はあたかも地下抵抗運動の戦士の如く頼もしい。前提条件は、質問=解答を示唆・暗示している。The questions provide answers.というQコメントがそのことを裏付けている。つまり、質問自体が事実であると主張する「なぞなぞ」形式を取っており、犯罪証拠が確定した人物や国名はそのまま名前も書くこともあるが、多くはイニシャル(例えばBO=バラクオバマ、HRC=ヒラリークリントン、NK=North Korea)で暗示している。コメントの最後には、映画やアニメの知られたタイトルを記したり、内容や真相そのものをその劇の中味で暗示している。例えば、ゴッドファーザーⅢとか、アリス&ワンダーランドとか、白雪姫とか。従って、書き手が比較的若い30代から40代くらいの年齢層と思える。テーマは多岐複数に渡り、例えばサウジアラビアとHRCやMBS王子(MB)の関連や、国内外の歴史上の有名な国家的犯罪(9.11関連)や、発覚したエリートに巣食うペドファイル事件が中心で、犯罪者・犯罪組織と共に示唆されている。既に発生した事件や事柄だけでなく、近未来に実施もしくは実現予定の出来事も事前に予告することもある。例えば12月20日付け国家非常事態宣言は、11月1日時点で既に予告していた。政権の中枢しか知り得ない事実や事柄、それも最高機密(State Secrets)が数多く散見されるので、予言というより、明白になり実現する近未来予告が含まれているのだ。犯行主体が自慢げに行うイルミナ予告のように、的中率の高い民衆への事前開示予言と類似している。複数のメンバーだろうと推理したのは、関係者間の秘密隠語による伝達と伺えるコメントが見かけられることだ。ストーリー性のある畳みかける謎掛けは、読者の想像を掻き立てるためだろう。多分、トランプ自身がこのような予告を行う時間や暇もないと思うので、直かの檄文などの記入に留まると推察する。ただ、チェックと了承は定期的にしているはずだ。どのような組織の人物かはまだ不明で想像の域を出ないものの、仮説として海兵隊諜報部(MEI)が深く関与しているので、高官の諜報部員が何名か含まれているのではないか。11.18 MEIは、CIA突入攻撃を実施したトランプ親衛隊だから、その可能性がかなり高い。他にNSAのメンバーが参画している可能性も高く、いずれにしてもトランプシンパが関わっている。公開内容には、容疑者逃亡の恐れが多分にあり、公開制限も当然あるので、全ての情報がオープンにできる訳ではないとしている。(Not everything can be publicly disclosed)。昨日ハイチに対してトランプが行った人種差別発言が話題になっているが、当然フェイクニュース勢力の揚げ足取りであり、うっかり隠すべきペド捜査事実について言及しそうになったと思える。ハイチはペドファイル事件の本拠地のひとつであり、唾棄すべき犯人達が幼児人肉食儀式を行っていたことをトランプがよく知っていたから、たまたま饒舌になり口が滑った舌禍だったのだろう。  

世界歴史大転換【57】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2018年 1月13日(土)13時00分28秒
  日本人に極めて興味深いと思える北朝鮮やイランに関する内部告発者Qanonが最近公開した「なぞなぞ」を少し取り上げて紹介したい。【November 2, 2017 2:06 pm】BIG DROP:
○北朝鮮は、どうやってウランを入手したのか? How did NK obtain Uranium?○イランは、どうやってウランを入手したのか? How did Iran obtain Uranium?○なぜバラク・オバマ(BO)は、イランに何十億ドルも(現金と電子送金で)送ったのか?Why did BO send billions (in cash and wire) to Iran?○なぜ、現金の部分があったのか? Why the cash component?○人質という部分は、偽装だったのか? Was the hostage component a cover?○何を隠すため? For what?○現金部分のいずれかは、他人の手に渡った可能性はあるのか?Could any of the cash component be handed off to other people?○イランには、何機の飛行機で現金を運んだのか? How many planes carried the cash into Iran?○すべての飛行機は、イランに到着したのか? Did all land in Iran?○すべて同一場所に到着したのか? Did all land in the same location?○なぜこれが関係するのか? Why is this relevant?○誰が北朝鮮を支配しているのか? Who controls NK?○誰が本当は、北朝鮮を支配しているのか? Who really controls NK?○一人の人物を考えるな Don't think of a single person.○権力のあるものの正体を考えろ。 Think of a powerful entity.○なぜこれが重要なのか? Why is this important?○なぜ多数の戦争がそんなに重要なのか? Why are wars so important?○誰が利益を得るのか? Who benefits?○人質とは何に言及しているのか? What does hostage refer to? ○誰が人質として取られ、小型核兵器を持った北朝鮮に支配されるのか? Who can be held hostage and controlled by NK having miniaturized nuclear weapons?○今日、バラク・オバマはどこにいるのか? Where is BO TODAY?○アリスと不思議の国 Alice & Wonderland【November 2, 2017 2:14 am】○もし今、バラク・オバマが北朝鮮に多分行っていると言ったら、驚愕するか?Would it blow your mind if I told you BO has been to NK and perhaps there now?○Why did his administration do little to slow their nuclear and missle capabilities?なぜ彼の政権は、北朝鮮の核とミサイル製造を遅らせるのに、少ししか関与しなかったのか?○誰が北朝鮮に戦略的な情報を渡しているのか?イランか?Who feeds NK w/ strategic intel? Iran? ○オバマ政権下で、イランとどんな取引があったのか?What deal was done with Iran under BO?○なぜ最高機密として取引が隠されたのか?Why was the deal sealed under a top secret classification?○アメリカ議会に通知されなかったのか?Why was`nt Congress notified?○なぜバラク・オバマがホワイトハウスを去った後、北朝鮮がアメリカ国内にも打ち込める核小型化技術を突然持ったのか?Why after BO left office all of a sudden NK has nukes and the tech to miniaturize for payload delivery within the US?○NSAやCIA、国防省情報局DIAなど、多くの政府機関が小型化技術はあと5年開発できないと認めたのはなぜか?(2016年宣言から)What about NSA CIA DI etc all confirming tech won’t be in place for 5+ years (statements made in 2016).※注・当サイトと似た主張の傀儡国捏造や茶番であり、ブッシュCIAやディープステートが北朝鮮を支配していたことになろう。
 

世界歴史大転換【56】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2018年 1月12日(金)21時46分30秒
  昨年12月から今年1月にかけて、航空便の不可解な引き返し事件や、発着するエアポートの停電や様々な騒擾事件が多発している。トランプ陣営に最近頻繁に出てくるQanonと名乗る不思議な内部告発者があり、質問形式で謎々のように騒動のヒントを出してネットを賑わせているようだ。その告発内容は、政権インサイダー・トランプ側近でなければ到底説明がつかない最高機密の事柄が多く、その現実性や客観性の高さにより信憑性が極めて高い。年末日本に向かったANA175便の引き返し事件があったが、搭乗者ミスとされたものの、その裏では指名手配された容疑者が3名逮捕されていた。恐らく、海外逃亡を図ったペド犯人か、あるいは9.11犯人など容疑者等と推察される。12月17日に起きたアトランタ空港の停電騒ぎは、イスラエルCALカーゴ社のジャンボ貨物機が原因だ。12月4日にアメリカ疾病管理予防センター(CDC)の研究所を抱える近郊のエモリー大学の敷地が、アトランタ市に併合されることが議会で決定した。そして12月7日にはアトランタ空港で不審な火事が起こった。火災訓練と公式には発表されたが、どでかい黒煙が立ち上ったので、魔訶不思議な騒動だった。17日には、メキシコシティで待機していたCALカーゴ機がアトランタへ向かった。到着の午後1時頃に本物の火災と停電が発生する。夕方の6時頃には離陸禁止命令を無視して、ベルギーのリエージュ空港に向け飛び立った。以降は、キプロス共和国のラルナカ国際空港でトランジットを経て航空会社の本拠地テルアビブに到着した。モサドの部隊が積み荷を降ろし、ネスジオナという近郊の小さな村へ運んだ。ようやくCDCの貨物は、生物・化学兵器を保管していると噂されるイスラエル政府化下の生物研究機関IIBRの管理に入ったのだ。秘密積荷は一体何だったのか、興味深い。悪魔のCDCについては、2003白昼夢想で何度も触れたが、WHOとともに生物化学兵器を造り世界中でばら撒いている鬼畜機関だ。アメリカで年間約2,700万人の死者(2014年CDC発表)の内、60%がインフルエンザで死亡したという。インフルエンザ・ワクチンには、ほぼ100%効果がないどころか、流行予定のA型に罹患しやすく遺伝子操作されているのだ。CALカーゴ社の副会長ムリ・ラヴィーナはイスラエルの元財務長官補佐だ。22日から31日もアメリカ国内の空港騒動事件が多発した。年が明けてもこのような空港・航空機騒動は継続している。Qアノンは、多くの質問に正直正確に答えており、ツイッターに根拠ある証拠を示すため、恐らくトランプのツイッター作成班(代筆チーム)であり、側近の中の複数いるステルス隠密ライターだろう。小児性愛事件(ペドフィリア)が米国ネットでは大騒ぎになりつつあり、健全な人々は怒り狂っている。ヴァンピリズム(吸血鬼による思春期未満の生命力搾取)が現実に存在するとしたディビット・アイク説は信じ難く眉唾のお伽噺と疑っていた。しかし、昨今各界の高位権力者・サタニスト共が実際に「スピリット・クッキング」というカニバリズム儀式を闇で行っている驚愕の証拠が数多く証明されたことで、疑い深い筆者もとうとう信じざるを得なくなった。世も末の魔界の地底人ドラコニス・レプタリアン人が黒幕の仕業とはいえ、地上に住む奴隷人間までもが洗脳汚染されて、行きつく先はサタニスト地獄絵図だった。ヴァンパイアは実在し、地底人=異星人も実在した。現実のお伽噺は絵本や小説の架空創作ではなかったようだ。  

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