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世界歴史大転換【17】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2017年 9月23日(土)15時22分1秒
  この頃、米国では凶凶しい奇妙な予言アニメが流行っており、事前犯罪予告で有名なイルミナティカードと同じくブッシュCIA一味の仕業と思える。メキシコ湾とカリブ海の地域は、「ハービー」と「イルマ」のふたつの人工的ハリケーンの被害を受けた直後であるが、「本命」のハリケーンが、同じようなルートに乗ってきた。現在、最高勢力のカテゴリー5にまで勢力を強めたそのハリケーンの名前は、「マリア (Maria)」。スペイン語で聖母マリアと同じ綴りのハリケーン。トランプ大統領は勢力の上昇を受けて、19日、カリブ海のプエルトリコ(アメリカの自治領)とバージン諸島に非常事態宣言を発令した。さらには、同じルートにはハリケーン・ホセ(Jose:ヨセフ)が発生しており、もしかしてカテゴリー5の巨大ハリケーンに成長する可能性もある。Uチューブに流される予言(イルミナ予告)とは、I PET GOAT Ⅱというもので、その予言解説が詳しくされており、まさしく本日の2017.9.23.12:00(東海岸時刻)にEMP核攻撃がニューヨークの上空50km以上で炸裂するという。半径1000キロ圏内は、インフラがすべて全滅し、死傷者が出ないものの電子機器や通信網が使用不能になるため、回復には数年以上要して原始時代に逆戻りするという恐怖のブラックアウトが起こるというのだ。核攻撃を実行するのは、ロシアの原潜(偽ユダヤの偽装潜水艦だろう)らしく、カリブ海や東海岸辺りに潜んでいるという。ユダヤの敵国の本命は、ロシアだからである。その後10月にはトランプ大統領暗殺計画が実行され、再度さらに大きなEMP核攻撃が12月予告されサンフランシスコやシアトルでも起こるという。そして、NWOの米国政府乗っ取りを達成して、副大統領ペンスを傀儡にして支配するらしい。奇想天外な戯言とも見えるが、気象兵器の完成やEMP兵器の実用化は事実なので、あながち冗談とも言えない。WTCツインタワーの崩壊は、イルミナティカードでなんと20年も前から予告されていたからである。ちなみにJOSEはイエスの父親で、マリアは母親である。もし、二つが合体するとカテゴリー6になる!イエスの抹殺をこの2000年間待望してきたタルムード悪魔崇拝の偽ユダヤイルミナティとしては、まさにピッタリの象徴となろう。このロシアに濡れ衣を着させる自作自演の核テロは、自国民も虐殺するという破滅的サタニストの仕業であり、9.11に次いで2番目の悪魔的計画である。果たして近々この核テロが起こるかは不明であるが、このような人類反逆罪を見逃すことは誰しもできないだろう。トランプの命運がとうとう尽きかけている昨今、事前にこの計画を察知した善勢力がなんとか阻止してくれるかは、神様頼みになっている。安倍一味は最期の悪あがきをしており、消費税2%アップ分を子育て支援に回すという露骨なポピュリズムで危機を乗り切るつもりであるが、もはや息を吐くように嘘八百を言う政治家には、一刻も早く退陣してもらうのが、日本国益のためである。様々な自作自演のテロは、多様な分野にも及んでおり、医療機関による医療テロや、通信網の破壊によるインフラテロ、原発拡散によるテロ、食品食物における遺伝子操作テロ、などなど数えきれないほど、人類生贄をサタンに捧げて、抹殺する悪魔的勢力にこの地球はほとんど汚染されているのだ。まさに現代こそが、光と闇の闘いの真っ最中であり、固唾を飲んで事の成り行きを見守って目が離せない。これから2039年までは世界の終末的出来事がこれでもかというくらい多発することだろう。  

世界歴史大転換【16】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2017年 9月20日(水)11時32分58秒
  予め計画したように安倍政権は、8月の清和会秘密会議で決まった予定どおり、早期解散・総選挙に舵を切った。残された最後のチャンスに命運を賭けたのだろう。日本ファーストがまだ結成されず、準備が整わないうちにということもあるが、森友・加計スキャンダル隠蔽を狙った姑息なやり口で、国民の関心を北朝鮮のミサイルに向けて反らす戦術を取っている。しかし、安倍夫妻自身の贈収賄スキャンダルから国民の目を逸らせることは不可能で、疑獄事件として末永く国民からは裁かれることだろう。インドなど他国に対して特別会計から1000億単位の日本人の税金をばらまいて媚を売りまくる醜い姿は、国賊的な仕業を通り越して他国ファーストの国家背任罪であろう。米国や周辺国では沈黙の兵器による非常事態が多発しており、ハリケーン・マリアが新たに連続的な人工台風に造り上げられている。また、メキシコでは9/7のM8.4人工地震や9/20のM7.1の人工地震が連続して、100人以上の死者を出した。これらの気象兵器を悪用した真犯人は、裏でブッシュCIAグループが司令塔に潜んでおり、自然災害に見せかけた捏造攻撃であり、人口削減や敵対勢力潰しや政治的脅しが主な狙いなのである。1999年に始まった無人スペースシャトル開発は、その道具となる武器のひとつで高周波レーザーを宇宙から照射できる。民間会社に過ぎないスペースX社(ロックフェラー系)が9/7に5回目のファルコン9ロケットの打ち上げを成功させた。太陽フレアの巨大爆発にタイミングを合わせた自然現象を偽装した巧妙な企みを行い、無数の有色人種などを疑われることなく虐殺したのだ。おかげで、ここ数年は異常気象が地球上のほとんどの地域に広がっており、地球温暖化というロスチャイルド・ビジネス実現のためにまやかしの嘘宣伝を長年画策してきた。海水温の人工的な上昇が可能になった気象改変テクノロジーの急速な進歩と、緻密な自然改変操作など、「ジオエンジニアリング」分野は昨今沈黙の兵器の主役に躍り出た。EUを支配するロスチャイルドの思惑と異なり、トランプの温暖化説否定とパリ協定脱退はやや想定外だったのでロスチャイルドの悪巧みの邪魔になったゆえに、トランプ追い落としの秘密兵器・気象兵器を乱用しまくっているのが現状だ。つまり、奴らにとってアル・ゴアの言う不都合な真実とは、邪悪に満ち満ちた偽ユダヤの陰謀作戦が世の中にバレ出ることなのである。多くの常識人は、この人類反逆罪の秘密を知っても、ハナからトンでも陰謀論として吐き捨てるかもしれない。にわかには信じ難いとは思うが、常識的な国家信仰や科学信仰こそが都合よい真の目的隠しにもなっており、国や政府が国民を騙すはずがない、といった頑なな思い込みこそ利用しやすいのである。安倍スキャンダルなどは大がかりな国家的騙しや詐欺犯罪を証明している。ただ自ら証拠を集めることがネット時代には誰でも可能になっているので、ちょっとした努力で柔軟に発想し事実確認と検証をされたい。けして、ナチスト政権に洗脳された奴隷国民や、家畜常識人にならないよう、日々細心の警戒と注意を払っていただきたい。悪魔の手先は、日々の日常に自然を装って密やかに近づいて、戦争も事件も計画的に人工操作により惹起されるのが常だからだ。自然現象が変だとか、政府や公人の判断がおかしい、と直観できる有意の人は、真正日本人たる純粋な魂の持ち主であろう。風雲急を告げる嵐が吹き荒れる最近の世界情勢は、大規模な戦争が今にも起きそうな予感を誰しもが感じ始めている。  

世界歴史大転換【15】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2017年 9月15日(金)12時41分18秒
  今朝また北朝鮮のミサイルが列島を越えて、偽日本人の傀儡政府はJアラートの一大キャンペーンをNHKと民放で実施した。これは瀕死の安倍政権が支持率挽回を狙った無駄な抵抗に過ぎない見苦しい動きで、捏造された危機感を煽る笑止千万なサル芝居である。ミサイル資金50億を宣伝費として日本政府が裏で提供するマッチポンプ式の見え透いたやらせで、迷惑千万な末期症状現象であろう。おまけとして、台風18号は東シナ海に入ると、過去例のない弱まることなく異例に強度を増しており、フロリダ州のハリケーン・イルマと同様に人工台風に変貌しつつある。米国では2005.8に初めて人工台風「カトリーナ」が完成しており、これは黒人の人口削減を主に狙った策謀で、今回のテキサス州のハリケーン・ハービーに続き自然現象を装った悪魔的ジェノサイド・人種浄化の実験なのである。避難民の多くは、ルイジアナ州のFEMAキャンプ等に逃げ込むと、なぜか武装兵に銃殺されたという。このハリケーン操作つまり気象改変技術の著しい進歩は、第二次大戦中1940年代に始まってから、2010.8の秘密プロジェクトGRIPによりほぼ完成を見た。この技術の仕組みはこうだ。NASAの開発したテクノロジーである電磁波ビームにより、まず電離層を加熱して熱帯低気圧を大型のハリケーンや台風に巨大化させる。次にアラスカ・カゴナやハイチにあるHAARPか、あるいは海上移動型Xバンドレーダーにより、電磁波ビームでマイクロ波を世界中の狙いを定めた箇所に照射する。さらには、新たにNASAで新開発された無人小型ミニシャトルX-37bから、または大型の軍事秘密衛星からもターゲットを狙って照射できるのだ。台風の上空・中心部に集中照射して、規模を随意に大きくしたり、進路を微妙にコントロールすることも可能だ。つまり、地球上の任意の海上にある熱帯低気圧を人間の手で大型台風に作り替える事ができる究極の悪魔的兵器なのである。自然を偽装悪用したこのような沈黙の兵器が既に実用化された。これは85万人のCIA組織に3つある派閥であるGB-CIA、ブッシュCIA、Ey-CIAに巣食うタルムード悪魔思想の偽ユダヤ教勢力が真犯人で、過去原爆を落とし、3.11人工地震を引き起こした手先と同グループであろう。現在では、親分の宗主D.ロックフェラーの死亡で激しい覇権争いになっており、世界初の悪魔イエスズ会出身でバチカン最後のユダヤ人法王と予言さているフランシスもその権力を失いつつある。またロスチャイルドの系統も権力争奪戦で弱まっており、表のエリザベス女王も資金難でもはや統制が利かず、その正体が露見してきつつある。裏の権力が総じて非常事態に直面しているため、表に顕れた諸現象が複雑怪奇の度を増しているのだ。トランプも所詮は偽ユダヤの配下に過ぎないので、ロスチャイルドやロックフェラーの支配に縛られた政権運営しかできない。偽ユダヤ教であるタルムード思想を始原として、悪魔崇拝のA.クローリーの家畜人類生贄思想や、以前紹介したイルミナティ・ゴイム家畜思想などが世界の社会に瀰漫しており、人類反逆罪を惹起しているのだ。9.30期限切れの米国政府の20兆上限債務は年末12月まで再延期されたが、軌を一にして様々な陰謀が世界各地に蠢いている。トランプは追い落とし作戦により隠れグローバリストの軍産スタッフ包囲網で身動きが取れない。真正日本人たる血脈D系統塩基GGACCC遺伝子を持つYAP=真正日本人の甦りと、たとえ遺伝子は違えど同じ魂を持つ真正大和民族の覚醒を切に待ちたい。  

世界歴史大転換【14】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2017年 9月10日(日)12時31分4秒
  ここ数年来に起こった摩訶不思議な事件の多くは、CIAの中核組織が裏で絡んでおり、自作自演の証拠が山ほど出てきている。とりわけ、ロシアを嵌めて戦争を惹起する策謀が目立っている。モルジブ島の南、インド洋にあるイギリス領ディエゴ・ガルシア島は、アフガンのヘロインを米国に移送する中継基地であり、CIAの犯罪者の秘密刑務所でもある。キューバにある南米のコカイン中継基地ヴァンタナモと並んで、CIA裏ビジネスの二大秘密基地である。2014.3.18起こったマレーシア航空MH370便の失踪事件、2014.7.17に起こったマレーシア航空MH17便のウクライナによる撃墜事件は、CIAの自作自演の陰謀だった証拠が山ほど出ている。いずれも背後にはロスチャイルドの影や、偽ユダヤ・金融資本家が蠢いていた。さらに今年初めに起こった北朝鮮の正当な金日成の血脈である金正男暗殺も、マレーシアであった。金正男は偽装暗殺で当人は生きている可能性が高い。MH370便の乗客は存否不明だが、ディエゴ・ガルシア島の刑務所に監禁されており、ロボトミー手術を受けて廃人にされたという。なぜこんなにもマレーシアが標的になっているかは、マハティール前大統領の反米姿勢や発言に起因していた。マハティールに関しては以前このサイトでもその潔癖な反米反ユダヤ思想に感銘していると書いたが、それが偽ユダヤ人ネオコンの恨みを買ったのだろう。ミャンマーのアウンサン・スーチーは、亭主がMI6のエージェントと以前に書いたが、最近起こったイスラム少数民族ロヒンギャ虐殺事件も、ISによる紛争捏造であり、ユダヤ金融資本勢力の悪どい扇動を、正義の人とされる欺瞞のスーチーはただ傍観して見逃している。とうとうその裏の正体がインサイダーユダヤの手先であることが露見されつつあるのだ。このようにネオコンや偽ユダヤつまりタルムード思想であるワンワールド・オーダーに凝り固まった悪シオニストによる複雑・怪奇な世界策謀や世界大戦扇動工作が多発しており、その一環としてシリア内戦や世界各地の面妖なテロ自作自演キャンペーンが引き起こされているのである。日本においては、CIAが偽日本人を悪用して、つまり統一教会や清和会を利用してオウムサリン事件を起こした。おまけに、事件のもみ消しは東京地検や検察、メディアが積極的に主導・協力していた。偽ユダヤ人と偽日本人が支配している世界や日本とは、権力の私物化がこのように凶凶がしくも公然と行われているのだ。この世界はいまやおどろおどろしい悪魔勢力の巣窟になってしまった。最近の異常気象として、人工地震と人工台風・巨大ハリケーンの多発や、線状降雨帯の人工的な気象操作による暴雨の多発が起こっているが、これもやぶれかぶれになっているネオコン一味が引き起こした気象兵器のネオコンCIA主導による乱用だろう。隠れた巨大な衛星から、ピンポイントで照射されるマイクロ波が海水温を数度ほど引き上げて、5%ほど水蒸気を増やすことによって巨大積乱雲を人工的に造り上げ、同一地域に長く豪雨を降らしているのだ。つまり、電子レンジのような短時間の沸騰効果により、この激しい人工降雨が可能にされたのである。自然の気候変動や温暖化説ではけして説明がつかないからだ。テキサス州やフロリダ州の連続巨大ハリケーンも、ネオコンユダヤのトランプ追い落とし策の一環なのであり、奴らは利用できる限りのABC兵器や自然を偽装した沈黙の兵器を駆使して世界大戦を惹起したいと考えており、タルムード偽ユダヤの悪党共の醜い悪あがきなのである。  

世界歴史大転換【13】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2017年 9月 3日(日)14時22分12秒
  安倍首相個人へ世間の風当たりが激烈になり、政権は風前の塵になりつつある。ようやく安倍の悪魔的本性が白日のもとに顕れて、正体見たり枯れ尾花となって、加計スキャンダルは隠せば隠すほど不都合な証拠がボロボロ出てきている。安倍らの共同正犯や補助金詐欺、戦後最大の疑獄事件になりつつある。数年前から、安倍の二枚舌を指摘してきたが、国賊岸信介の血脈や国家観を引き継いでおり、ナチ的国家主義がその正体であると懸念してきた。岸は麻薬や731部隊で血塗られた人類反逆罪を戦前に行った張本人というだけでなく、戦後はCIAの工作員になりA級戦犯から死刑を免れた一級国賊である。母親であるその娘も、また加計孝太郎(偽名)の母親も、奇しくも岸の妾であったという偶然とは言えない因縁の血脈であった。さらには、統一教会など朝鮮人脈とも岸の時代から深く関与しており、生前ロックフェラーが北朝鮮の影の支配者だった真相が世に知れ渡ってきた。現在はキッシンジャーが北朝鮮の代理人となり、安倍から日本近辺に撃つミサイル資金(1発50億と言われている)や、本日実施したという核実験の費用(1回あたり250億円)を掠め取っているのだ。つまり、現在の北朝鮮のミサイルの資金源は、統一教会を通して日本政府が提供しているというブラック構図だったのである。なぜなら、北朝鮮血脈の岸や安倍家の末裔であり、朝鮮人脈に乗っ取られた変質している日本会議=清和会=征倭会となっているからだ。日本会議はもともと谷口雅春の成長の家を始原としたが、偽日本人に上手く抱き込められて変質してしまった。なぜゆえに戦後、悪朝鮮人がこのように日本に蔓延ってしまったのかは、偏見や差別問題以前のGHQの政策がある。つまり、D.ロックフェラーの方針で、日本統治戦略として、在日朝鮮人による日本統治が目論まれ、半島に帰国させなかったという歴史があり、代理人を文鮮明としたのも昭和天皇の罪を問わなかったこともD.マッカーサーの指示・方針だったのである。GHQにおいてはユダヤ人の手先C.ウイロビーもD.ロックフェラーの家来であり、GHQは親分の指令を忠実に遂行した。一方、トランプの包囲網は厳しい状況であり、とりわけ隠れグローバリストの手先である軍人たちに面従腹背されまくっている。とくに、軍産の手先、J.ケリーはバロンを政権から追い出して、トランプのツイッターまで禁止しようとした。いよいよトランプの命運は尽きそうな雲行きで、ハリケーンのテキサス州襲来により、被害額10兆ドルともいわれて破産状態の米国財政に追い打ちをかけている。このハリケーンはかなりの確率で反トランプ勢力とくに影のオリガルキーが放った人工台風であろう。これでは、北朝鮮戦争を画策している軍産複合体の一部と二律背反になるが、宗主死亡の影響でけして軍産複合体やCIAも一枚岩とはいかず、権力争奪戦が同じ組織内部でも起こっていると推察できる。テロ捏造組織であるクラウド・オン・デマンドが、アブレ者を時給25ドルや交通費・駐車場代まで支給して、捏造デモや偽旗運動を扇動したシャーロッツビル事件のように、米国内では南北戦争以来の内乱が起こされつつある。このように世界の政治情勢は複雑・怪奇さを増しており、洗脳され切っているマスゴミ報道ではその真相がまったくもって理解不能になっている。また、隠されてきた歴史の闇や真実が急速に露見してきつつあり、9.11テロの自作自演の真相や3.11人工地震の真実が、ここにきて漸く暴露されているのは、世界が戦争期に入った歴史的必然ともいえる。  

世界歴史大転換【12】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2017年 8月19日(土)21時01分57秒
  米南部バージニア州シャーロッツビルで起きた極右集団と反対派との衝突は、ヒラリー派の仕組んだ悪どいやらせ工作だった。リー将軍の銅像に反対する少数が、執拗なフェイクニュース勢力によって白人至上主義やKKKのレッテルをわざと貼られて、アンチトランプのブッシュ親子やオバマを繰り出してまで、総攻撃を仕掛けたのである。リー将軍の銅像に反対しているだけの少人数に過ぎないグループを姑息に利用して、印象操作で米国民分断と人種差別を演出した。金で買われたデモ隊がどこからともなく集まってきて、急に暴動に発展させたのである。けして、バロンの団体組織や、本物のKKKが起こした騒動ではなく、最近頻繁に見受けられるプロ扇動家の偽の扇動捏造手口だった。スペイン・バルセロナのテロ事件も、似たような自作自演であろう。ヒラリー本人はスイスに資金を隠して亡命したという噂や、持病の癲癇で既に死んだとの説もあり、安否所在が長らく不明になっている。また影武者も存在するので、本物は既に口封じで殺されたという説もある。この事件をきっかけにしてトランプは、腹心バロン主席補佐官を遂に更迭した。既に選挙中の功績だけではもはや利用価値がなくなったと見切ったのだろう。本人が自主的に退任したという説もある。しかし、バロンの勢力はトランプ支持層の中核にあったのでこの濡れ衣で追い出したり、敵に回すとトランプ自身の存立も怪しくなり、リスキーな政治的賭といえる。果たしてこの決断が吉と出るか凶と出るかは不明だが、かなり追い詰められた感がある。しかし、却ってこの現象はブッシュ親子主犯の国家的犯罪911の真相やヒラリーの人道的悪逆行為ISの捏造などの水面下での追及が煮詰まっている証左でもあり、仁義なきナショナリストとグローバリストの闘いはこれからが佳境になってゆくはずだ。ある意味とばっちりのバロンは、今後の失地回復のチャンスはかなり微妙な情勢だ。一方、フランス・ロスチャイルドの傀儡マクロンから、フランス革命記念日に不自然な招待をトランプは受けており、Dロックフェラーの死去の混乱を利用して、ヨーロッパでの覇権を確かなものにしようと画策するロスチャイルド・グループの巻き返しが見られる。これはぽっと出の若造ができるような重大政策の大転換ではなく、周到に準備されたロスチャイルド・グループの欧州支配の謀略を、この欧州のどさくさ情勢に紛れて、ロスチャイルドのメッセンジャーボーイとしてトランプに密かに提案していた。フランスとドイツは軌を一にして、なんとガソリン車とディーゼル車の撤廃廃止を発表したのだ。石油はロックフェラーの主な利権であり、原発はロスチャイルドの利権だが、なぜかその原発の廃止も宣言した。ドイツとフランスがこの政策を実施すると、世界覇権の構造が大きく変革されてしまうだろう。4つあるロスチャイルド宗家はかなり追い詰められ窮しているようだが、その影響力はとてつもなく大きい。そこでカタールなど石油利権に動くトランプをなんとか懐柔して巻き込み味方に引き入れるよう、マクロンを通して交渉したのだろう。安倍政権は取って付けたように内閣改造したものの、支持率挽回になる確証が得られず、清和会の重鎮共、森、小泉、麻生、安倍が日本会議・朝鮮人脈である笹川の別荘で秘密会談を行った。早期の解散と加計学園の認否が話し合われたという。在日朝鮮人に乗っ取られた日本政治は、偽ユダヤ人が乗っ取った世界政治と同じく、急速にその命運が尽きつつあり、一刻も早く真正日本人が政治的に甦るよう願うばかりだ。  

世界歴史大転換【11】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2017年 8月12日(土)17時17分41秒
  北朝鮮危機が緊迫の度合いを増しており、口撃のチキンレースが激化して今にも核爆弾が炸裂しそうな雲行きになっている。トランプは本気であり、もはや誰も制御しきれないほど、過激な言葉で罵り合い、引き返すことのできぬ絶対ポイントに到達しつつある。北朝鮮の実質的な支配者は、D.ロックフェラーであったので、ミサイルの資金源は米国だったことは暗に知られていたが、今年の3月に死んだため(もっと早く死んでいたという説もある)、その重石が完全に取れてしまい、ロックフェラーが親分である北の管理組織としてのCIAも、トランプ政権になるとうまく管理が行き届かず求心力の低下も相まって、この騒動になったのが主な遠因であろう。さらに背景の歴史を見ると、北朝鮮生まれの文鮮明がD.ロックフェラーの極東地域代理人であったことから、北は資金的な支援を勝共連合つまり統一教会から得ていたのであり、このたび国連の制裁決議に中国もロシアも表向き賛成したので、ここに至って北は窮地に立たされた。また懸念されていた小型核弾頭の開発も、既に0.3トン以下になったという分析がされてきており、飛距離もアメリカ本土にゆうに到達する。残るは米国民の民意納得と米国民の安全確保だが、共和党員の70%以上が北空爆に賛成しているという。残るは以前指摘した韓国内からの米国民避難が完了した暁には、総攻撃の準備が整うだろう。果たして金のドラ息子がグアム目がけて4発ミサイルのボタンを押すかどうかのXデイが瀬戸際に来てしまった。一方、時を同じくして、安倍政権も重度の窮地に立たされており、売国奴でありA級戦犯の祖父岸信介が、CIAに731部隊の情報提供することの見返りとして死刑を免れて日本に傀儡政権を造り、清和会という隠れ在日支配の自民党派閥の元になった暗い過去がある。岸は戦争当時、満州国で731部隊の総元締めだったのである。そして、岸の妾が加計孝太郎の祖母に当たるという因縁もあり、安倍と加計は無二の親友になったらしい。森友・加計スキャンダル以外にも似たような話が出てきており、清和会=日本会議という在日朝鮮人脈の隠された汚職が徐々に暴露されつつあり、これもある意味で今まで明らかにされなかった真相が日の目を見るトランプ効果、宗主死亡効果といえよう。キッシンジャーとしても、宗主が死んだことでオーナーに気を遣う必要がなくなっており、ジャパンハンドラーの管理が喪失した清和会はもはや過去のような特権や治外法権が無くなってしまっている。剥げー、の絶叫で有名になった豊田真由子議員や、小泉信次郎など自民党議員もジャパンハンドラーのマイケル・グリーンの息が掛かってる。一掃されたジャパンハンドラーの逆襲も密かに始まっており、日増しに過激化する対トランプ攻撃と軌を一にしているようだ。多くの陰謀というのは、いつかはその真実が明らかにされて、けして隠し切れないのが歴史の実情だ。一寸先は闇、天網恢恢疎にして漏らさず、とはよく言ったものだ。水面下に溜まり溜まった膿やヘドロが、清流に一気に流される如く、歴史的な不正や悪事はいつかきっと衆目に知れ渡り、正邪の女神は公平な裁きを下すという。過去に為したつけは払わねばならない。巡り巡って、因縁は錯綜して絡み絡んで、終に原点に戻るからであろう。人間、裸一貫で産まれて、最後は裸一貫で死ぬのである。栄華を極めたD.ロックフェラーも最期はどのような心境だったのか。100歳まで生きたとしても、巨万の富を得ても、いつかは裸一貫になって、この無常な三次元から消えるのである。  

世界歴史大転換【10】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2017年 8月 7日(月)14時18分46秒
  トランプ政権は過去に例がないほど、マスゴミから攻撃されており、軍産複合体の中のネオコン特にヒラリー派の残党勢力から仁義なき戦いを仕掛けられている。勝気な性格のトランプはその都度過剰な反撃やツイッターで口撃するため、さらにスタッフの日替わり交代で収拾がつかなくなり、もはやこじれにこじれた内戦状態だ。疑惑の多くはロシア疑惑など濡れ衣に過ぎないものだが、反証がしづらいこともあり、深刻な窮地に立たされていると見える。だが、本人はいたって楽観的で、親分のキッシンジャーが支持支援している限り、また30%半ばの支持率が辛うじて保てる限り、大統領として安易に職を投げ出すことはなかろう。アンチ勢力に暗殺される可能性がかなり高まってもいるが、ケネディの時代のような組織的な陰謀を行うにはネットによる衆人監視があり過ぎて現代では極めて困難になっている。最近、ケネディの暗殺の真相が次第に暴かれており、科学的検証とFBIなど政府公文書の解禁により、単独犯とされたオズワルドを支援した組織やグループが判明した。CIAが主に深く関与しており、亡命キューバ人が絡んでいた。軍産複合体の組織の一部もサポートしていた。これはアナログ時代だからこそなしえた隠密作戦だった。一方、安倍政権は20%台への支持率低下により、小手先の内閣改造を実施してなんとか巻き返しを図るつもりだろうが、やはり一時的な回復しか見込めず、最悪贈収賄疑惑で政治生命すら危うくなっている。当面は、憲法9条改正などはもはや夢の又夢だろう。失地挽回の手としては、消費税減税という奇策が噂されているが、日本の隠れ支配者財務省を敵に回すほどの度胸や老獪な取り巻きを手なずけるような度量を安倍にはあまり期待できまい。年内に解散総選挙を打ったとしても、連立で過半数をもはや維持することは困難である。日本ファーストという国政政党が立ち上がるまでが残されたチャンスともいえるが、解散は議席減のリスクが大きいため、ここ数か月が自民党の関ケ原と言えよう。はたして薩摩軍のように家康の本陣目がけて上手く退却突破できるかどうか、しばらくは面白い見物である。自民党が裏で操る規制改革派の反撃や仁義なき巻き返しをネットやテレビでよく見かけるが、却ってここではマスコミさんのほうが良識的で国民目線に立っており、困ったことに税金の無駄遣いや根拠のないご都合主義的な偽物の国益論が横行している有様だ。昨今の北朝鮮の有事や拉致者を建前にして、森友学園や加計学園における巨額の税金放蕩が、あたかも些事軽事の如く言う自己中心主義のうぬぼれた破廉恥な政治家や評論家が多く見受けられる。いずれもよくよく経歴や思想を見ると、自民党政府による規制緩和の悪政で今まで小賢しく立ち回り暴利を得て来たり、私利私欲で虚飾の名誉や利権を得てきた国賊どもである。規制緩和とは国民全般が公平に受益者たりえる政策でなくてはならず、特定の人間のみが主な受益者になってしまう規制改革では、もはやフェアな民主主義とはいいがたく、建前論としてだけの悪い意味の共産主義となろう。この公平・公正な政策的原則から逸脱していると見られているのが、今回の加計・森友スキャンダルであり、国民的な納得感や支持が醸成されるためには、小手先の内閣改造では全くもって無理であろう。国民を愚民と見下した衆愚政治家は、その二枚舌の根性がいつか衆目にも露見してしまい、ひいては汚職の汚名や嫌疑を着せられて、大切な国益を損なった国賊として歴史に名を残すことになるのだろう。  

世界歴史大転換【9】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2017年 7月 5日(水)10時45分51秒
  日本の政局が急激に流動化しており、都議選で驕慢自民党が歴史的大敗を喫して都民ファーストの会に殆どの浮動票が流れ、完全に潮目が変わった。地滑り的な自民党敗北は度重なる国政スキャンダルが大きな要因だったため、来年末までの国政総選挙では主に都市部では同様の結果が予想されている。ネオナチ安倍政権は党内からも見切り発言が相次いでもはやレームダック状態となり、三選どころか内閣総辞職の声すら出てきた。傲岸不遜な首相や内閣主要な閣僚の高慢ちきな態度や国民軽視の強圧的言動が多発して、見え透いた嘘八百と秘密警察化・特高警察的な保身的強権姿勢や情報隠匿体質が馬脚を顕して、もはや留まることしらぬ政権批判となっている。身から出た錆といえようが、元々器では無い国賊岸家の血筋だけの無能なリーダーが運よくその地位についたことにより、国益も日本国の運命も損なう趨勢になっていた。ある意味で国家の不徳不運とも言えるが、現在のぶり返し揺り戻し現象を見るにつけ、偽物の綺麗ごとやポピュリズムを偽装した国賊リーダーがときに出現するのは歴史的必然であろう。郵政民営化した小泉内閣から安倍内閣に至るまで、国益を棄損する政策がかなり取られて来ており、国民の資産を外国に売り渡す恥知らずな国賊政治家どもが激増しているため、知らぬ間に日本国民は資産収奪の憂き目にあっている。背景に隠れていたジャパンハンドラー達がトランプ当選とともに一掃されたお蔭で、奴らの支援で過去にわかに偽造された維新の会や小泉前内閣の元閣僚Tなどはその正体と悪政が今になって国民に露見してきたからである。つまり、国益棄損政治を諮る連中の悪質な日本国益収奪の目論見は、米国の政権交代・政治激変によって重石や蓋が取れてしまい、ここへ来て大きく馬脚が現れたのである。それが今現在の政治状況の暗雲に繋がっている。一方、その米国では相変わらずトランプ政権は支持率低迷と内戦ともいえるようなアンチ勢力の攻撃に悩まされ続けている。特にCNNなどのマスゴミとのバトルは激化しており、低劣低俗な人格批判合戦に陥っている有様だ。このような局面打開の糸口としては、中東戦争の勃発か北朝鮮との局地戦争いずれかくらいしか残されていない。北のICBMの精度は度重なる実験によりかなり高くなっていて、予断を許さない情勢になっている。中国の面従腹背がよく分かったのでトランプの本音としての反中政策に舵を切りつつあり、貿易交渉や南シナ海政策では一段と攻勢を強めるだろう。世界覇権を中国に譲ったかのように見せかけて、米国は妥協の無い反中政策や軍事行動を早ければ数か月以内に採る筈である。それはボディブローのように中国への経済制裁となり、中国の国益は激減するため米朝合意は反故にされると予想される。もしまず矛先に北朝鮮戦争をトランプが選んだ場合、その空爆時期はかなり早まって、この夏から年末までと思える。米中合意を蹴って9月にある中国共産党大会を待たずに攻撃を仕掛けることも辞さない雲行きで、勝気なトランプの性格は軍事面で肥大化されてしまうだろう。もし中東戦争、つまり本命のイスラエル対イランの戦争を選んだら、もしかして核戦争になる可能性があり、ほんとうに第三次(大惨事)世界大戦に陥る如き人類に取っては深刻重大な選択になろう。2017年から2018年にかけては、人類は生存の岐路に立つような戦争が勃発してしまう可能性が高まっており、そうなると目先のオリンピック開催に能天気に浮かれている場合では無くなってしまうだろう。  

世界歴史大転換【8】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2017年 6月 5日(月)12時31分34秒
  森友学園問題に端を発した国政スキャンダルは、本丸である加計学園スキャンダルに飛び火して、激しく炎上しはじめている。さらに、官邸の警察官僚のトップが性犯罪を不当に揉み消したという疑義が出て、当の被害者が顔出しまでして訴えている。絶対的な権力は、絶対的に腐敗すると自民党の身内からも指摘されたように、ネオナチ安倍政権の政治私物化や秘密警察化の暴露は留まることを知らないようだ。奇しくも、米国ではトランプがグローバリストやアンチ勢力に攻め立てられているが、報道されているような疑惑とは裏腹に米国ダウは新高値を更新しており、不思議なことに外国勢の仕掛け的な買いにより、日経平均も2万円台に乗せた。つまり、ロシアゲート疑惑はマスゴミの意に反して、むしろトランプラリーを補強しており、トランプの追い落としを図れば図るほど、逆に攻める側の不都合な証拠が山ほど出てしまうという皮肉な結果になっている。ロシアが選挙過程で不法にサーバーにアクセスして投票結果を改竄したという主な疑惑は、民主党内の内部犯行であったという真相が証拠とともにリークされ暴露されたので、藪蛇になってしまった。つまり、ロシアが米国の選挙に関与したという捏造された疑惑はブーメランの如く民主党の反トランプ勢力に投げ返っているのだ。今更、ヒラリーはこの件を蒸し返して公にぼやいているが、自ら醜悪な戦争犯罪人である証拠を多数掴まれており、往生際の悪さはひどく執念深く醜い。内外でトランプは四面楚歌に陥っているが、米国内の金融資本家はトランプラリーを密やかに支援しており、元々仲の悪いFRB議長イエレンともお互いに利用しあっている。悪魔の結託ということで、利害が一致する限りは嫌な敵でも当面味方になりうるからだ。トランプ政策の目玉であり、株価高騰の根拠になっているのは国内インフラ投資1兆ドルであるが、その内訳は国賊安倍の汚い裏朝貢金であり、その原資は日本国民の血税や国債、年金資金GPIFの50兆円以上であることが真相であることが噂されている。二人だけの密約でこの裏取引は進み、国民には知らされることはけしてあるまい。日本の財政赤字が1100兆円あると主張して、増税の根拠としているが、それが国民に対する財務省の目晦ましであることは既に証明された。このように米国内外の反トランプ勢力が増大してきているので、軍産複合体との利害一致による戦争惹起こそが直面する難局の打開策とされる筈である。ただ、軍事予算がかなり減っているので、小規模戦争かつ短期決戦になるだろう。自国の兵の被害を最小化でき、かつまたこの条件に合っている最適な選択国になる来春の北の限定空爆がまことしやかに予想されているが、スキャンダルでにっちもさっちもいかなくなると、年末にも北朝鮮の100箇所以上に艦船や潜水艦からトマホークやMOABの在庫一掃空爆セールが始まりそうである。その時期を予測して断定するのは難しいが、米国民が韓国から避難して、前線基地の主要軍隊も韓国内や日本国内からなんらかの理由をつけてほぼ撤収避難してからとなろう。もう大きな戦争は米国はやることは予算的には出来ないとトランプは考えているからだ。実際には空爆のあとに北朝鮮に進軍するのは、中国の陸軍歩兵数万であり、その期に乗じてロシア軍が直ちに国境を越えて領土確保に動くだろう。かつての終戦時のような醜いどさくさ光景が再現して、米国・中国・ロシアの三国密約のシナリオが実現する筈である。歴史のパターンは何度も繰り返して起こり、相似形だからである。  

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