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世界歴史大転換【32】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2017年11月15日(水)14時23分2秒
  異星人開発UFOは、既に地球において人間が利用しているとの説がある。つまり、地球製UFOではバンアレン帯を越えられないので、月面有人着陸が不可能だが、異星人開発UFOならそれが可能な筈である。ナチス製UFOは、地球から約65光年アルデバラン星人のテクノロジーを、ナチスのヴリル協会が教えられ作成した。1920年にはヴリル協会が霊媒師マリア・オルセックによってUFO開発知識を得ていたとされる。ベル型1~5、RFZ型(1934)、ハウニヴ型(1938)、ヴリル型(SS製E4)、葉巻型(アンドロメダ、130人乗り)である。当時、このナチス製のアンドロメダは、ハウニヴ小型船として搭乗することもできたが、いまだ母船が未完成と言われていた。しかし、船は月どころか、火星まで航行していたという。日独合同のUFO宇宙船の開発は アルデバラン星人のサポートにより完成していた。日本人科学者5人を乗せたアンドロメダが敗戦間際ドイツを出発(1945.4/20)して、 次の年(1946.7/11)に火星に到着したという話がある。にわかに信じがたい話だが、戦後に反重力装置開発(1989)を行った日本人科学者の早坂秀雄博士や、ロケット開発のパイオニア糸川博士も、戦前のUFO日独共同開発について証言している。完成した葉巻型アンドロメダに搭乗した35人の日独科学者が 帰還せずにそのまま火星に定住したという。大戦後、米国政府は 火星へ行ったUFO宇宙船の確認を進め、米国情報部は、日独関係者を極秘に調査・尋問しトルーマン大統領へ報告したという。影の政府:オリオン最高機関へも報告し太陽系のETIの関係でも会談を実施。現在 約二万人の科学者・政治家・実業家・アーチストetcが 定住しているという。月2回の定期航路もあるとする。トンデモ話とも思え、ブッシュパパも絡んでいるので、眉唾かもしれない。その理由としては、火星までの航行時間が1年3か月と長すぎること、眉唾説のマジェスティック12が紛れていることなどが挙げられる。ポーランド人のアダムスキー搭乗説が、フェイクだった事実もあり、ハウニヴⅡ=アダムスキー型円盤が実際のナチ製だった以外は、ディスインフォメーションであることから推察できる。ナチス製UFOの責任者H・カムラーは、戦後アメリカに渡りアメリカ軍に仕えた。アメリカでアダムスキーと知り合い、金星人搭乗記を書かせ、偽名バード・スミスとしてカムラーはアーリントン墓地に眠っている。ゼロポイントという電離エネルギー説を駆動装置にした、宇宙空間に瀰漫するプラズマ・エネルギーを動力源にして、太陽のコロナがたとえ100万度から200万度あったとしても、UFOは突破できる性能を有する。陸地や海に覆われた天体である灼熱太陽の秘密も、ここにきて漸く情報開示が進んでいる。恒星と惑星には地殻があり、その内部は空洞になっている。恒星の周回衛星の中には人工的な巨大UFOとして、軌道上に作られた月や、火星の惑星フォボスなどもある。定説とされた太陽内部核融合説は、宇宙空間のプラズマ外因燃焼説に取って代わられた。人間が仮説としている定説というものは、科学進歩とともに新説に置き換えられるものだ。おそらくビックバーンや宇宙膨張説もいずれ置き換わるだろう。宇宙空間が異次元であることもいつか解明されるだろう。以前書いた時間=空間説は、神道に「中今」という考え方があり、過去・現在・未来は「同時に」存在しており、人間の認識と記憶がその都度存在顕現化させているという量子物理学の新理論と似ているようだ。トンデモ説と思える奇想天外な珍説から、新たな発明や真相の解明がなされることもあろう。
 

世界歴史大転換【31】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2017年11月11日(土)17時26分4秒
  先日、パラダイス文書という租税回避秘密情報の流出が新たに発覚した。昨年、パナマ文書(PANAMA PAPERS)というリーク(オフショア企業21万社)情報が、モサック・フォンテカ(パナマの事務所)から流出した事件があり、世界中の資本家を震撼させたが、その続きとしての隠蔽脱税情報の暴露である。誰が、何の目的で、隠匿された個人資産情報を流したのか不可解でもある。結論から言うと偽ユダヤ人達の奸計、とりわけ金融ユダヤ寡頭支配者が黒幕であることが判明した。米国に巣食う5つの財団がスポンサー組織CPIを経由して、1000万ドルをICIJ(国際ジャーナリスト連盟)に提供していた。ICIJは1997年に発足した世界各国に跨る中立のジャーナリスト組織とされるが、犯罪や紛争の資金洗浄(マネーロンダリング)を暴く目的の偽装組織と推察できる。5つの支援財団とは、世界で紛争惹起する役割の極悪人Jソロス財団オープンソサイアティ、コンフレークという精力減退効果食料(自慰禁止の建前)つまり人口削減食品を製造販売するW.Kケロッグのケロッグ財団、労働者を低賃金で働かせて暴利を毟り取った偽善成功者のAカーネギーのカーネギー財団、ナチスに戦前から資金提供していた欺瞞反ユダヤ(ナチスモグラ捏造真犯人)Hフォードのフォード財団、そして毒蝮の悪玉大帝王たるデビルDロックフェラーのロックフェラー財団である。これらの偽善と奸計に満ち満ちた5財団がスポンサーとして名を連ねており、ブッシュCIAを工作組織に利用した意図的なリーク情報の暴露だったのである。因みにJアサンジやNSA情報を暴露した技術職員Eスノーデンも、恐らくCIAの二重スパイだ。租税回避の拠点は世界中にあるが、香港、ルクセンブルク、バージン諸島、ケイマン諸島、アンギラ等が有名で、米国ではデラウエア州やネバダ州リノにもある。パナマ文書には日本企業20社や個人700人、著名な有名人では英語かぶれの偽善者の楽天三木谷や不正選挙機械の製造会社ムサシをペーパー会社2社挟んで所有するソフトバンク孫などもいた。また闇の投資会社や投資詐欺犯罪人も多数判明した。裏組織や小物の国賊犯罪人は遠からず裁かれることになろう。パラダイス文書には、トランプ政権の商務大臣Wロスの名があり、反トランプ工作の意図があるので、追加暴露したのだろう。ロスチャイルド系では、スイスの銀行エドモンド・ド・ロスチャイルドがパナマ文書に載っており、背景にはロックフェラーVSロスチャイルドの暗闘も窺える。最終目的は脱税資金の回収ではなく、巨額アングラ資金を国際税法違反などの建前理由でユダヤ金融資本5家が没収ネコババし、敵陣営の資本力を減殺したいのだろう。執念深い反トランプ工作のロシアゲート事件は、過去の大統領にも疑惑があるので、またや藪蛇になろう。年末に向けて、12月15日償還期限の資金確保やドル防衛のための戦争惹起作戦が禍々しく蠢いている。日本改憲工作がジャパンハンドラーに急かされているため、戦中戦後通じた国賊企業・電通によるメディア操作や国民投票運動の宣伝工作には要注意だ。もし9条3項を追加する加憲(改悪)が発議されてしまった場合は、戦争可能国家へ捏造するプロパガンダとみてよい。真正日本人はけして洗脳されないよう油断は禁物である。憲法への自衛隊明記が暴挙であり、国賊血脈の安倍政権で軽々に決められる類の話ではない。戦前軍部による一億臣民総右傾化のプロパガンダと同様、似非右翼の改憲国民運動こそ、偽ユダヤ・タルムード思想による日本国弱体化の必殺トドメの奸計なのである。  

世界歴史大転換【30】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2017年11月10日(金)17時13分18秒
  有名なロズウエル事件(1947)の新説が最近出され、墜落したUFOはアルゼンチンでナチス残党によって開発されたものだという。ヒトラー本人が南米各地を逃走した後、米国のワシントンを終の棲家にした真相を前回述べた。目撃された多くのUFOがナチス製で、ヴリル協会の主導(霊媒師やコンタクティ情報)で製造されたことや、UFOが実践機として既に戦前、開発済だったことも書いた。更にUFOテクノロジーの核心部分の知識は、異星人もしくは地底人(月もしくは地球)から教えられたと指摘した。あくまで状況証拠からの推理だが、かなりの確度で信憑性が高い話であり、ロズウエル事件のUFOがナチス製だったとしても不思議ではあるまい。UFOの駆動原理は未だに研究模索中の様で、その証拠として月面有人着陸が未だに可能になっていないことを挙げた。反重力原理を使ったUFO運航技術は実際に存在するものの、地球製UFOは電離層やバンアレン帯を超えることが出来ない事実から月面有人着陸はしていないことを指摘した。では、異星人製UFOの駆動推進原理とはどのようなものなのか、興味が尽きない。ヒントになる情報として、アメリカ軍のステルス戦闘機、三角形のブラックマンタやデルタ戦闘機があり、反重力ポイントを連続乖離的に機能させて、超高速で飛行させるテクニックとみられる。ただ、この機能には限界があり、大気圏内に飛行が限られて、電離層・バンアレン帯を抵抗なく突破できない。更に高速化・人体耐性化するにはニコラ・テスラ発明のスカラ波理論や、量子テレポテーション理論が必要だ。「量子もつれ」という物理学理論を応用して、光速の100億倍のスピードを可能としたという1980年代にロシアの科学者が唱えた「トーション・フィールド理論」がある。正当な科学者から似非科学と否定されたが、これこそが異星人UFOの推進原理とみられよう。2005年に新発見されたピラミッドで、ボスニアの首都サラエボ近くの町に5つの山が、炭素年代法で10350年前のピラミッドと認定された。クフ王の1.5倍の高さ220mあり、地下通路が5つのピラミッドを迷路のように繋げているとう。「太陽のピラミッド」天頂から直径4.5m・28khの光ビーム(プラズマ?)が天空に輝いたという。クフ王ピラミッドは日本技術者により最近新たな空洞の存在が発見された。不思議なことにエジプト傀儡政府(および偽ユダヤ人勢力)はスフィンクス地下空間が発見されても、未だに発掘調査や情報公開を拒んでいる。その真相は改めて書きたい。恐らくは異星人の超科学である反重力機械が存在する空間があるからだろう。ピラミッドの天頂から真下には、ボスニアのピラミッドと同様に、宇宙エネルギー光線が降り注ぐ秘密通路があり、驚愕の反重力の装置が隠されていると推察できる。これこそが、UFOテレポテーションの秘密原理であり、UFO推進法則の隠された構造を解き明かす時空を超える永久エネルギーなのであろう。因みに日本にも山岳となったピラミッドが六甲山などに幾つか隠されている。天の浮舟やかぐや姫の伝説はあながち神話の作り話とは言い切れない。世界中でも南極などでピラミッドは新たに発見されている。偽ユダヤ人支配層は、この宇宙人テクノロジーを独り占めにして、NWOの完成を熱望しているが、最近はイルミナ予告も失敗が目立ち、権力争奪戦で内部分裂しているようだ。サウジアラビアの内紛や、ネオコン・ラムズフェルド所有ピラミッド型建物が平壌にあることを見ても、偽ユダヤ支配者達の茶番の構図が明らかに理解できよう。  

世界歴史大転換【29】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2017年11月 6日(月)15時31分12秒
  ナチスが核爆弾以外にも秘密裡にUFOを開発していた歴史的事実があり、多数の写真や文書、証言の数々とりわけナチ科学者、製造関係者、目撃者そして実際にナチ製UFOの搭乗者(日本人科学者もいる)まで、かなり信憑性のある証拠が残された。ナチスの責任者はトゥーレ協会のH.ヒムラーと言われるが、H.カムラーが反重力装置リパルシン(垂直離陸装置)の開発責任者である。反重力技術は、”モグラ”ヒットラーのペーパークリップ(伝令兵捕獲)作戦により、数千名のナチ科学者と一緒に戦後アメリカに収奪された。その後リパルシンはネバダ秘密基地などでF-117、B-2、F-22のステルス技術として進化した。リパルシンは、ナチUFOとして開発された釣鐘型・小型のUFO”Haunebu”などに主に装備された。ナチ製UFOは多彩な機種があり、所謂アダムスキー型が多いが葉巻型も少しあり、その駆動原理はヴリル協会が開発したという。ただし、ドイツ製とはいえ、原作者は謎に包まれたヴリル協会であり、1920年代には既に研究開発済だったとされる。開発のリーダーは女性マリア・オーディッシュと言い、そのメンバーは女性霊媒師といわれている。その話は一見トンデモ説であり、霊媒師のチャネリングで60光年離れたアルデバラン星人とテレパシーで交信し、驚愕の超科学を教えられたという。また、その星からUFOに乗ってきた異星人から直接学んだらしい。その真偽は推測するしかない。しかし、ハウ二ヴⅡは27機を量産化しており、20人乗りで時速6000kmだったという。1944年、リンツ近くのマウトハウゼン収容所やドーラ収容所の地下室などで、多数の捕虜を酷使して秘密裡のUFO開発・製造が進められた。この捕虜達はナチス敗戦の後口封じで殺害され、イギリス軍が戦後1945年撮影したという収容ユダヤ人の死体と偽装されて、ニュルンベルグ裁判に証拠として提出されたという。因みに有名なポーランドの収容所は6つあり、ダッハウ収容所にはガス室は実際に存在したのだが、虱や感染症やチフス菌の殺菌目的だったことが後に判明した。ユダヤ人撲滅作戦の真相は、漸く真相が解明されつつある。ヒットラーの逃走経路は、最近のCIA文書公開でコロンビア経由、アルゼンチンに渡ったということが証拠写真とともに出たが、エバ・ブラウンの偽名墓がアーリントン墓地にあった点から、ヒトラー本人もワシントンが終の棲家とみなされる。ペンタゴンの建物は公式には地下二階とされているが、更に秘密の空間が地下11階まで存在しており、ヴリル協会の女霊媒師や地底人が今でも住んでいるとの噂が絶えない。不死身の化け物ヒットラー生存の真相も恐らく公開されることはなく、闇から闇に葬り去られることだろう。ステルス機は、ヴリル協会の異星人(or地底人)科学を応用したものだが、アメリカ製UFOは戦後も開発が続いており、プラズマ科学の粋を集めた異星人UFO(=ナチス製UFO)は、バンアレン帯を容易に通過できるゆえに、月面有人着陸も可能である。このプラズマ技術は、アメリカ軍は秘密裡に研究しており、1950年代後半にはユダヤ人E.テラーが開発し、1954年に「レッドライトPJT」がスタートした。デルタ型の反重力戦闘機や、2008年にブラックマンタというステルス戦闘機になって結実した。重力場ゼロを創作可能とした変幻自在な航行技術で、マッハ9のスピードを有する最新兵器だが、亜空間を透過可能なナチス製プラズマ航行テクノロジーには及ばないため、月面着陸ができる地球製UFOの完成は時間を要しているのだろう。  

世界歴史大転換【28】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2017年11月 3日(金)22時26分35秒
  世界大戦中の国家指導者の多くが、隠れユダヤ人だった事実には驚愕する。敵対国の筈のリーダー達は、カザール偽ユダヤ人の血脈で、その身元を隠蔽していた。ヤルタ会談のチャーチル、スターリン、ルーズベルトはもとより、ナチス総統ヒトラーや主要なナチス幹部も隠れユダヤ人達だ。ノルマンディー上陸作戦を指揮したアイゼンハワー大統領や、日本に原爆投下を決定したトルーマン大統領などもそうだ。因みにアメリカ歴代の大統領では、ケネディとレーガン以外はワシントン以来すべて隠れユダヤ人である。ケネディは彼ら寡頭支配者に公開処刑され、傀儡レーガンは薬物により痴呆になり抹殺された。ケネディ暗殺の真相はまたの機会にしたい。ナチスの敗戦偽装は多々あり、例挙すればきりがない。ユダヤ人・フランコ将軍との密約と言われたジブラルタル海峡の封鎖未実施、ロンドンV2ロケットの空爆等で主要な軍事拠点を故意に外した事、ダンケルク西部戦線でイギリス軍35万人の無事帰国を見逃したこと、南部戦線に傾注せよとの命令でモスクワ包囲までいったソ連戦線ではトドメを刺さず、多数ドイツ兵を冬将軍で見殺しにした事、などが主な偽装である。ヤルタ会談とは、ユダヤ民族どうしの戦後冷戦体制の捏造だった。ソ連のボルシェビキがほぼ全員隠れユダヤ人であり、マルクスやトロッキーも例外なくユダヤ人であった。つまり、二度の世界大戦は徹頭徹尾カザール偽ユダヤ人達のでっちあげで、ユダヤ民族以外の撲滅を謀った反吐の出るようなサターン的茶番劇だったのである。過去、白昼夢想シリーズ(2003年)で言及したように、けして筆者は反ユダヤ主義者ではなく、反ユダヤ教やアンチクリストでもない。今でもそうだ。殊更、偽ユダヤ人指摘を行うのは、アシュケナジー・カザール偽ユダヤ人や、一般人以外の支配者層偽ユダヤ教徒の事であり、世界の大半を所有している寡頭金融偽ユダヤ人のことである。混血の日本人はスファラディ・ユダヤ血族でもあり、失われたユダヤ10支族(ガド族やレビ族)の末裔とされる。つまり、カスピ海辺りで改宗したカザール民族の末裔ではない。結局、血脈的には日本民族は真正ユダヤ人でもあると言えるので、反ユダヤという指摘は自己撞着となろう。テーマから逸れるかもしれないが、トランプ大統領がもしも偽ユダヤ人や奴らの傀儡ではないとするなら、いずれ抹殺される可能性もあり、心より懸念している。ユダヤ人の娘婿や偽ユダヤ人のキッシンジャーが今のところ防波堤になっているが、バノン解任のあと狂人一族ブッシュ家やブッシュCIAの復権が窺えるため、最近日本ではジャパンハンドラーの狂気の策謀が散見される。大きな歴史の趨勢や真相から、永劫回帰的に現在のトレンドを分析する必要があり、第三次世界大戦を企んでいるブッシュCIAの策謀を先読みするためにも、思想的にも歴史的にも多面的な解析作業が必須なのである。今のところ、トランプは傀儡偽装や擬態投稿で正体や本音を隠しているが、バロン的革命使命を果たさないで傀儡のまま失速する恐れもある。イエス・キリストはまむしの末・サン反吐リン偽ユダヤ人達に抹殺されたが、前述したローマ人ペソ一族という教父達の政治的陰謀=キリスト教・新旧聖書の改竄と捏造で、爾来カトリック教会はサンヘドリンの末裔イエズス会に乗っ取られ、偽ユダヤ人に捏造されたプロテスタント教会も換骨脱胎された。純粋な警句思想家ニーチェは教会歴史を誤解してアンチクリストを書いて罵倒し錯乱したが、新旧聖書・教会自体が偽ユダヤにより元々改竄偽装されていたのである。  

世界歴史大転換【27】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2017年11月 1日(水)09時52分57秒
  ナチス製の核爆弾が広島と長崎にそのまま落とされたという説があり、日本もドイツと同時期に核爆弾を開発しており、両国とも終戦間際に実験していた。世界初の核融合は1938.12ドイツのカイザー・ウィルヘルム研究所で行われ、世界初の原子炉も1940.3ベルリンで開発された。ウラン産地であるベネルクス3国を支配下に置いたナチスは、ウラン型ドイツ製原爆の開発を促進でき、ノルウェイの重水も利用した。同時期に日本でも秘密裡に原爆開発が進行しており、完成した原爆は1943.4.21チェコのボヘミア原生林(セルバ)で爆破実験された。部下は偽ユダヤ人「モグラ」のヒットラー総統に対して、ロンドンとリバプールの二か所を核攻撃するよう進言したが、「死体はこれ以上不要だ」と何故かヒューラーは拒んだのである。隠れユダヤ人のウラ使命から、絶好の戦勝機会をワザと逃して核の投下を却下した理由は既に書いた。日本に投下された原爆がナチス製だった可能性は高い。2005.3にドイツで出版された暴露本「ヒトラーの爆弾」byライナー・カールシュや、二重スパイのスペイン人ベラスコの証言を鑑みても、肯ける。一方、日本の原爆開発は、第二次世界大戦の終戦直前、北朝鮮領となっている朝鮮半島東岸の興南沖合で原爆実験が実施された。戦後日本を占領統治したGHQが秘密裏に調査していた文書が最近判明した。軍部には二つの原子爆弾開発計画が存在していた。大日本帝国陸軍の「ニ号研究」(仁科の頭文字)と大日本帝国海軍のF研究(核分裂を意味するFissionの頭文字)である。ニ号研究・F研究の開始は、日本で1938年からウラン鉱山の開発が行われ、1940年に理化学研究所の仁科芳雄博士が陸軍に対して「ウラン爆弾」の研究を進言したのが始まりである。研究には理化学研究所や大学研究者が参画。1941年4月に陸軍航空本部は理化学研究所に原子爆弾の開発を委託、そして広島と長崎に原爆が落とされた直後の1945年8.12日未明、日本軍は朝鮮北部東海岸、興南沖三十数キロの海上で遂に原爆実験を行ったのだ。科学者らは旧ソ連軍によってソ連に抑留され、興南は8.12日進攻したソ連軍に占領された。天皇ヒロヒトの聖断があり、日本製原爆使用は人類滅亡の回避という偽善的理由で却下された。その後、北朝鮮創始者である特務機関員(スパイ)の畑中理が原爆開発を引き継ぎ、ウランが豊富にある地質や、鴨緑江ダムの水力発電所が開発に利用された。今でも北朝鮮製=日本製核爆弾は秘密裡に開発され続けている。敗戦が濃厚だったとはいえ、ドイツ帝国も大日本帝国も、指導者の独断で国の運命が変わりうるのだ。しかし、5年程度の極めて短期間で核爆弾が本当に開発できるものなのか、大いに疑問が残るだろう。ドイツと日本の科学者が極めて優秀な人材とはいえ、完成度の高い新型核爆弾の短期完成については、魔訶不思議である。日独は秘密裡に情報や人材交換をしてきており、核開発はナチス指導者が主に牽引した。ヴリル協会という謎の秘密結社が中心となり、製造には地底人の核知識が不可欠だった。広島と長崎の一般市民約20万人は、凡庸な国家指導者達の愚かな判断により、地獄の人体実験で生贄にされた。長崎にはファットマン型原爆が使用されたと公式には発表されたが、実は2回ともリトルボーイ型(ウランタイプ)のナチス製で、プルトニウムタイプは実験でのみ使用された。開発途中で完成度が低く、試作段階で実用に耐えなかったので、米国製と完成偽装した偽宣伝だった。畢竟、偽ユダヤ人達の汚い狡猾な陰謀や、人類反逆罪の悪魔的行為だったのである。  

世界歴史大転換【26】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2017年10月31日(火)16時19分56秒
  アポロ計画がまったくの捏造であり、人類はかつて一度も月面に降り立ったことがないばかりか、未だに地球を周回しているだけのサル回しに 過ぎない。月に降り立ったのは、探査用の衛星や観測機器のみであり、アポロ計画自体が米国の国家的レベルの捏造であり、世界的大詐欺だった。様々な陰謀や状況証拠が多数議論されてきたが、最近決定的証拠が出た。ニクソン大統領の終盤1969年にユダヤ人キッシンジャーとラムズフェルドが偽装アイデアを進言したという話がある。フェイクのドキュメンタリーとされたが、実はディスインフォメーションで本当の話だった。映画監督のS.キューブリックにフェイク映像を撮らせ巧みに偽造したのは事実だ。キューブリックは「2001年宇宙への旅」で有名になったが、1999年になって自身が月面着陸映像は捏造であり、人は1度も月面には行っていないことを自ら顔を出して白状したのだ。アポロ計画映像すべてが完全なフェイクで捏造だったと死ぬ前に明快に述べた。その三日後にはなぜか亡くなっている。覚悟の自殺と推察できる。告白映像を死後15年経ってから発表するとの遺言で、最近公開された。(誰でも映像閲覧可能) 最期の言葉は後悔と懺悔に満ちていた。ベトナム戦争やウォーターゲート事件で、どん底の落ち目から起死回生を狙ったニクソンの悪企みでもあったが、米国の威信を堅持したいとの偽善者JFK時代から嘘を嘘で固めた帰結だろう。このようにして、アメリカ欺瞞政府は壮大な嘘がつくのが好きで、過去から常習犯になっている。ハリウッドのMGMスタジオでは月面が精巧に偽装されているのだが、キューブリック本人の顔写真をフィルムに残すなど、偽造の物的証拠を少しばかりの贖罪にしていた。また1961年にソ連のガガーリンが世界初の有人宇宙旅行を行ったので、米国政府に焦りもあった。しかし、ソ連はなぜかその後一度も月面への有人着陸をしていない。理由は先に述べた宇宙線の制約等だろう。つまり、未だに人類は月面すら到達できておらず、地球の周りをグルグルと回って帰還するだけの類人猿レベルの科学力しか持っていないのだ。バンアレン帯や電離層の突破は、いまだに宇宙人(地底人)か月人製のUFOしかできないのである。その宇宙人の話になると、眉唾なフェイクニュースが多い。戦後に起こった米国の有名なロズウエル事件1947.7はいまだに謎が多く、決定的な解明がなされていない。これは新製品(新兵器)開発担当のNASAが巧妙な隠蔽を未だに継続しているためである。ナチス新兵器開発部隊は、そのまま戦後すぐに米国内でOSSに編入となり、CIAの先駆的組織に編成されて継承された。リトルボーイ型など原爆の開発はナチス製原爆をベースに製造されたので、完成実験までたった1年程度しか、かからなかった。悪魔と叫んだというオッペンハイマーは単なる製作プロデューサーに過ぎず、マネしただけで原爆の原作者ではない。また本当の原爆の設計者はアインシュタインでもない。彼らは初歩的レベルの理論的な追随研究者に過ぎなかったが、ナチス製の原爆は恐らく地底人から製造方法を学んだと推察できるので、極めて完成度が高い。またナチス製のV2ロケットもNASAにおいて研究され、改良されて米国のロケット開発のお手本にされた。原爆開発やロケット開発の最高機密データは、共産主義者であった国賊ユダヤ人・ルーズベルト夫妻によって、間をおかずソ連共産党のユダヤ人スターリンにすぐさま渡され、カザール偽ユダヤ人の両建戦略たる戦後の冷戦構造が捏造されたのである。  

世界歴史大転換【25】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2017年10月27日(金)10時58分43秒
  数世紀にも渡る陰謀の代表は、2度の世界大戦であり、1914年から1953年に人類は破滅的な戦争を繰り広げたのである。未だに悲惨な戦争を惹起した本当の理由が解明されておらず、戦後長い月日が流れても真相が不明なままである。最近になって、漸く戦勝国の米国で、政府機密文書が少しずつ公開されており、その一旦が垣間見れる。しかし、勝てば官軍ということで、真実の歴史は捻じ曲げられており、敗戦国の真相は歪められている。結局ロスチャイルドvs ロックフェラーの闘いであったというのが、第一次大戦と第二次大戦の大きな枠組みであり、その真相は未だに隠されている。1914年までは、盟主のロスチャイルドが世界の覇権を握っていたが、爾後ロックフェラーの巧妙な陰謀と策略で次々と世界中の覇権を奪い取っていった。偽ユダヤ人のロスチャイルド家は、1914年までの19世紀までは、汚い手口で敵を潰したり乗っ取るなど、ヨーロッパ中に覇権を拡大したが、1914年を境に2度の大戦を挟んで、偽ユダヤ人カザール・アシュケナジーである配下のロックフェラー家に世界中の覇権(主に石油利権)を多数奪われた。戦後は今日に至るまで、ロックフェラー家が世界帝王筆頭の座に就いたのである。以後ロスチャイルドは後塵を排している。表面的な常識の歴史と異なり、歴史の真相は大きく内容と事実が違っている。多彩な現象に及ぶため、詳細は少しずつ論じることにしたいが、例えば敗戦国ドイツ帝国ヒットラーの真相は興味深い。ユダヤ人のヒットラー生存説は信憑性があり、その真相も暴露されつつある。スペイン経由でアルゼンチンに逃れ、80歳以上生き延びて天寿を全うした(とされる)。2人の女の子が生まれて、その一人がドイツのメルケル首相と噂されている。にわかには信じ難い話だが、第2次大戦後、ナチス幹部の多くが南米に敗走して逃れたのは歴史的事実であり、その手助けをしたのがユダヤシンパのバチカンであった。その逃亡経路について諸説あるが、ヒットラーや主要なナチス幹部だけは、ナチスが秘密裡に開発した核爆弾やUFOなど、ヴリル協会によって製造された驚天動地の科学力を持った兵器を持参、功労が認められ命と引き換えにして、なんと米国に逃れていたのだ。ナチス製UFOは既に完成済で、原爆も数個開発されていた。なぜ核爆弾を使って敗色が濃厚な戦局を打開しなかったのかという疑問が残る。戦争に勝つチャンスはそれ以前にもたくさんあったのに、ソ連戦の敗北やイギリス戦線の敗北など、なぜヒットラーはわざと負けたのか?結論から言うと、ロックフェラーから戦争資金提供されていた傀儡ヒットラーが、敢えて敗戦偽装したのが真相である。ロックフェラーに捏造された偽ユダヤ人・ソ連共産党は、ヒットラーがトドメを刺さない理由が判っていた。つまり、この二人は最初からロックフェラーの傀儡政治的スパイで確信犯であったのだ。このような驚愕の真相が理解できると、歴史の闇や謎が氷解してくる。今回の小池劇場の顛末と同様に、ジャパンハンドラーのスパイ小池・前原が、J.カーティスから民主党の護憲派を排除せよとの分断指令を実行しようとしたのと同様に、ロックフェラーのスパイ・ヒットラーの本当の使命と役割はユダヤ人のホロコーストではなく、優秀なドイツ・ゲルマン民族の排除と粛清であった。スターリンは見事に使命を果たして、優秀なロシア人である知識人等を1000万人以上粛清した。これは単なる歴史の裏読みとか逆説ではなく、戦争屋の陰湿な手口であり、偽ユダヤ人のタルムード悪魔思想の具現化であったのだ。  

世界歴史大転換【24】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2017年10月25日(水)19時29分11秒
  謎多き天体、身近に存在する「月の正体」が徐々に解き明かされつつあり、以前このサイト白昼夢想でも紹介した地球空洞説と同様に、物理学的証拠とともに立証されている。このようなNASAなどに隠匿にされてきた機密情報は、今や同時発生的に暴露されつつあり、異星人の存在から、何世紀にも渡る政治謀略に至るまで、多彩な分野に及んでいる。フェイクニュースやディスインフォメーションも混ざっているので、玉石混交もあるが、とりわけトランプ大統領当選とともに加速してきた。FBI秘密公文書の公開がこの10月に実施されて、ケネディ暗殺の真相が多数公にされ、多くの組織的な関与があった事実が明らかになった。エリア51宇宙人の真相公開もそう遠くではあるまい。隠されてきたものが世の中に顕れ出てくる理由は色々あるが、永遠に悪事や真相を隠すことはできないものだという天の配材だろう。月の空洞説や人工生成説(宇宙船)というのは、NASAがUFO真相とともにひた隠しにしてきた。この地球同様、月は地殻のある空洞というのが真相なのだが、天体物理学的にも立証されているようだ。つまり、野球のボールと似ているのである。月の地殻はだいたい36.8kmで地球の地殻は平均500kmとされる。地殻中にはマントルもあるが、両者とも中心部は空洞になっている。つまりがらんどうなのだ。このトンデモ説には根拠もあり、状況証拠が多数ある。この話は、各国の中央銀行や日銀・FRBが私有銀行であり、国家の公的な機関ではなく私的な銀行で、国家を乗っ取ったという事実よりも魔訶不思議な話ではない。またアポロ計画は1961-1972まで6回月に行ったことになっているが、その後も20号まで秘密裡に実施されていた。スペースラブ計画(スペースシャトル計画)がこれを引き継いだが、総額2000億ドルというアポロ計画よりも多大なコストをかけたのに対して、その後現在に至るまで何故月に行っていないのか、不思議である。2013.12中国の月探査船が初めて月に行ったものの、すぐさま故障したのは何故か?月の地底つまり空洞部分には、100種以上の月人が住んでいたので、彼らに故意に壊されたというのが真相である。地球監視人たる月人(宇宙人)は雑多な5色人もおり、身長2mあるトールホワイトと呼ばれる種も居た。JAXAが2009から月の裏側を周回して探査し、多くの地表写真を撮っているが、今年10.18地底への入口穴を発見した。月の裏側は多数の人工構造物に溢れており、表側とはまったく構造が異なっている。かつてアポロ13号を月面に追突実験したとき、月振が180分も続き、まるで釣鐘のような反響だったという。これで月の住人達は怒ってアメリカ政府と密約を結んだ。もしアポロ計画を続けた場合、科学で遥かに勝る月人が撃墜するぞと脅したらしい。密約を知らない中国は大国自慢で月面探査しようとしたが、あえなく壊されてしまった。月に人間が行けないのは理由が他にもあり、電離層やバンアレン帯を飛び越えると、つまりプラズマシートを通過して600km上空に地球から出ていくと、高熱線や放射線を限界値以上に浴びて生存が不可能になるからとされる。因みに10万度以上の高温になると、UFO以外の地球製宇宙船では人体が耐えられない。総選挙は大山鳴動して小池鼠一匹の結果になり、不正選挙が再び横行したため、自民党は辛くも勝ったが、国民総数の支持率は実質20%であり、けして大勝とは言えまい。ただ救いは、立憲民主党が澎湃として自然に起こり、湧き上がったので、民意のほんとうの大和心が微かでも見受けられたことであろう。  

世界歴史大転換【23】

 投稿者:ハルジャス  投稿日:2017年10月19日(木)14時13分14秒
  大規模な山火事はカルフォルニアのほかにも、ポルトガルとスペインでも発生した。カルフォルニアでは死者50人を超え、避難民10万人以上、5700戸消失、9ヘクタール以上もの大被害を発生させつつある。明らかに自然発生的な山火事でないことが分かる。山火事はケムトレイルやジオテクノロジーを使って引き起こされている。非人道的な山火事を発生させる主な手段がケムトレイルである。ある情報によると、この悪魔的気象兵器の仕組みは、まず複数の送信機から段階的に異なるEM波を送ることでお互いに打ち消し合う衝突帯を発生させ、バイアス磁場を加えることで伝導を開始し、適度に制御されたやり方でドープ剤の添加を空気中で行うとされる。シリコンに添加するドープ剤はヒ素とホウ素で、空気中に添加するドープ剤は新型ケムトレイルにより噴霧される。強い電圧が送信機の半導体に加えられると爆発つまり稲妻が起こる。上空で過電圧による現象が引き起こされた。山火事が発生した時の地元住民の証言によると、1. 身体に負荷がかかり動悸がした。2.真っ青な空で 雷の音を発しない稲妻を目撃し、その周辺で多くの小さな火花が散った。3.山火事が発生する直前に電子機器がすべて故障した。また風のない晴天の日にもかかわらず突然火事が発生した。ホテルの部屋の電子ドアが開かず、故障した。単なる停電なら電子ドアは機能復活するが、EM波が電子ドアの電気回路を遮断したのだろう。同時に、主電源、バックアップ用発電機、バッテリー等が全て使えなくなった。さらに玄関ホールの非常灯まで消えた。このような被害が起きた理由は、全ての電子機器を機能停止させるEMP兵器が使われたとしか考えられないのだ。では、どのようにして火事の拡散が引き起こされたのか。薄い枯れ葉は表皮効果によって中まで電気を通さないため、 枯れ葉が絶縁体の役割を果たし、枯れ葉の中に流れようとして電気が表面で熱を帯びる。また、空気中に火花が散って、周辺にあった燃えやすい枯れ木に引火した。火の気がないのに突然枯れ木が炎上したのはそのためだ。さらに不思議なことに引火と同時に周辺の森林に突然強風が吹き、炎が急速に燃え広がった。これ以外には山火事の原因は何も見つかっていないという。 同時に、突然発生した強力な電界は周辺にあった電気を通しにくい物(枯れ葉など)や空気を加熱したので、引火がますます加速していった。我々は自然現象や日々の天候まで疑う必要がある時代に生きているのだ。トランプは軍産やブッシュCIAに全包囲されて、政権スタッフに阻まれ自由に物申せず、発言がかなり制限されており、ツイッターでは話題を核心から逸らせている。11月に入ると、日本をはじめアジア各国を歴訪する間に、米国内では内乱惹起のクーデター策謀も噂されている。反トランプ勢力は、外遊中に暗殺も含めた決起を企てる恐れもある。北朝鮮戦争を惹起したいネオコン一派や軍産も、意図的に演習に合わせて空爆を仕掛けたいのだろう。もしも近々北朝鮮が太平洋に向けてミサイルを飛ばしたなら、勿怪の好機にして一斉空爆を断行したいのだ。日本の総選挙に合わせて雨天が面妖に長く続き、とりわけ投票日に人工台風が直撃するのは、けして偶然ではあるまい。陰湿な目的は投票率を下げて自公に有利になるように、精密な人工操作で進路やスピードを操縦依頼しているようだ。仮に自公は70-100議席くらい失っても、再び復活してきたジャパンハンドラーズの策略で、小池希望の党や維新の党との大政翼賛会を捏造して9条改憲を是が非でも実現したいようだ。  

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